| 2006年11月30日(木) |
また邪魔者出現(>_<) |
ノブはアユミと別れたようだ。
これは一昨日のメール
「アユミから聞いた?」
「今朝ね、学校着いた途端に『フラれた』って言ってきたよ」
「もう知っちゃった。早いね」
「イヤなら言わなくてもいいけど、どうして?」
「僕たちが別れた理由は二つあります。一個目の理由は馬鹿な事やった事です。 もぅ一個はアユミは元カレの話とか玉木宏カックイイとかしか話して来ないからです。 この前なんてパネェくらい玉木宏好きだから画像作ってって言ってきました。 まぁ作ってアゲタケド(笑)これアユミにも言ってないから・・・・・だからね」
ノブ、別れてよかったんじゃないの!?
アユミなんてノブと付き合っていながらも、他の男の画像姫に送ってきてたもん(-_-;)
「見てえ〜 これうちの理想の人♪メールしてるでぇ〜」 なんて・・・
アユミの事よく知らない私でさえ、かなりの男好きかと思えるもん。
アユミと別れてヒマになったノブは昨日も夕方から夜までずっと姫にメールしてくる!!
金曜は期末テストなんだから控えろよっ!!
和也とは相変わらず仲良く毎日メール♪ 和也は許すよ。
「ヨッ!!年賀状出すから住所教えて」
「うん。▲▲市▲▲町1−1−1だよ」
「ありがと〜。オレのは▲▲市■■町2−2−2ね」
「あのね、付き合ってって言われた」 いちいち言うなよっ!!
「マヂ!?誰にィ〜〜????」
「ゴメン!!今からゴハンだからまた後で・・・」
「ウン、ワカッタヨオ〜後でねェ〜〜☆」
「食べ終わったよ」
「で、誰に言われたの?」
「ヒミツ」 だったら言うなよ(#゚Д゚)ゴルァ!!
「そうゆうのナシだよォォォォォ」
「フゥ〜ン」
「うわァ〜〜〜最低〜〜〜〜!!!!!」
「フッたよ」
「それはワカルけど人が知りたい↑」
「分かるんかいっ!!」
「だって浮気しないって言ったしィ〜〜。 今からテレビ見てくるからまた後でメールするわァ〜↑」
やけにあっさりしてる和也(+_+)
最近とっても仲良しだったので、和也も余裕か!?
いや、でも信じられん。
和也と付き合ってる事知ってるのに・・・
ホントに姫を好きなんだろうか???
ちょっと仲良ければ誰でもいいんじゃないのかぁ〜!?
以下、ノブとのメール
「マヂ俺馬鹿みたい・・・」
「何でぇ?どうしたぁ?」
「なんでアユミと早く別れなかったのかなぁ〜って感じ」
「・・・そっかぁ〜、でもアユミと別れてよかったと思うよ」
「だよねぇ。 テユウカアユミが俺の事好きじゃ無かったって薄々キズイテタ・・・」
「エッ!アユミとはもう関わらない方がいいよ。超性格悪いし」
「だね」
「だからあんまり好きじゃないんだぁ」
「ムカついてくるよね」
「うん。自己中で自分のコトカワイイとか言い出してブッっちゃってキモイ」
「くそウザイねぇ」
「ウゼェ〜よ」
「スッキリしたにはシタケドさぁ、マヂうざい・・もぅ彼氏イルトコがうざい」
「アユミ、今彼氏いないよね?」
「ケントが�阿糧犹瓩い襪辰童世辰討燭掘�
「マヂィ〜!!聞いてないしっ!!!!」
「ケントが昨日塾で聞いたんだって」
「マヂィ〜!!アイツ塾行ってるの?それにしてはバカすぎ!!」 毒吐き姫
「バカだね。テユウカ【○○チャンサイコー】とはどう?」
★【○○チャンサイコー】 これは和也のメアドなのだ!!
「何がぁ〜?」 姫トボける
「アドレス【○○チャン3150】の人いるじゃん!!」
「別にフツーだよ」
「付き合って!!」
「エッ!?よくわかんないんだけど・・・」
「ゴメン・・・」
「どぉしたのぉ〜!?」
「真面目にそぅ思った」 思っても言うな!!
「マジメに!?」
「ぅん」
「ゥソだぁ〜」
「いや・・マヂマヂ・・返事はイイヨ・・和也いるから」
「ごめぇん↓↓ でも好きだよ(ハート)」 (゚Д゚ )ハァ?
「今のあんまり気にしないでよぉ〜。歴史から消して!!でも好きってどゆこと!?」
「そのまんま・・・もし誰とも付き合ってなかったら。。。」
「マヂデ↑↑」
「マジだよっ」
「やったね(^o^)v Thank you」
Σ(゚Д゚;) あれっ!? ノブのコト、いつフッたの???
ノブにも期待させちゃって、相変わらずヤな女だ。・゚・(ノ∀`)・゚・。
こんなわけで昨日はずっとノブと和也と同時にメール_| ̄|○ガク・・・
ノブは勉強しながら、メールで姫に答えを聞いてきてるのだ(-_-;)
「スゲー姫、完璧ヂャン」
「がんばったもぉん」
「マヂ惚れる」 ヲイッ!!
「キャァァァ(+_+)」 返事に困った?
「あぁ〜和也殺そうかぁ〜!? なぁんてね(笑)ゴメンゴメン・・・・」 キツイよ(>_<)
「コワイぞっ!!そこまでイカナクテモ・・・」
「だから冗談だって(笑)」 ヤメテヨ
「じゃないとヤバイもん」
「たしかに。ねぇ社会のワークの範囲教えて・・・・紙学校に忘れてきちゃった」
「歴史が38〜57。地理が26〜48」
「ありがと。I LOVE YOU・・・なんてね」 そーゆーのヤメろ
「はいよぉ〜」
「姫・マヂカワイイしぃ」
「カワイクないし((汗 カワイイ子いっぱいいるよねぇ〜」
「いるって言えばイルケド・・・姫が1番好き・・・」 ヤメてよぉ〜!!
「キャァァァァァ!!ハズかしいぢゃんかっ」
「マヂ和也羨ましい」 いいだろ〜
「そんなぁ〜」
「あぁ〜〜〜〜〜むずむずシテキタ」 何じゃソレ
「和也とメェルしてるの?」
「アドは知ってるけどメィルシタコトない」
「和也はノブのアド知ってるの!?」
「シラナインヂャない???何で!?」
「別に・・・ナントナク」
シュウヤみたいに和也とメールされたらイヤだからなんじゃないの???
おっと!!思い出した。
シュウヤからも今日またくだらないメールが来た(-_-;)
「ぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ゃばぃゎぁ↓↓」
「ドォシタノォ〜?」 カタカナ万歳(〃 ̄ー ̄〃)
「ん〜〜〜〜〜〜。。。ゃっぱオレ付き合えんなぁって。。。 」 意味不だし
「フラれた?」
「告ってなぃ�◆─┐�ゃ�◆帖� ょ〜く考えるとオレって付き合えるのかなぁってさ。。。はぁ。。('`;) 」 ムリ
1時間後にやっと「付き合えるヨォ〜」返信したけど、ここで終了。
相変わらずウザイシュウヤだ!!
和也はTVを見終わったようでまたメール復活♪
「今日のテストどうだった???」
期末テスト5教科は金曜なんだけど、他の3教科は昨日テストだったようで・・・
「激ヤバだった・・・体育の後ろの問題全部分からなかったし((笑」
「そうそう!!最後のところの対処方と対処方法ってイッショだしッみたいな感じだったァ〜〜!!!! この3教科のテスト勝負しよォ〜↑↑」
「イイよぉ〜!!技術は絶対勝つから〜((笑」
「技術3つぐらいしかまともに書けなかった((涙」
「やっぱりぃ〜((笑 技術は余裕だよっ。家庭もイイかもぉ〜」 また和也をバカにしてる(#゚Д゚)ゴルァ!!
「家庭科は2,3ミスったぐらいかなァ〜〜〜」
「�“屬量簑蠅和琉蕕覆鵑世茲佑А舛△ 羨�↓」
「おれも体育ケッコウメチャクチャだから同じぐらいかもッ((笑」
「ソォかねぇ〜((笑 なんか楽しみ★」 点数悪いのに?
「でもタブン全部負けてる((涙 でも5%勝てる自信アル・・・・・体育だけ((笑」
「体育はきっと同じくらいだよぉ〜((笑」
「じゃァオレは姫に20点以上差つけられないようにガンバルよッ!!」
「ぢゃ姫は20点以上差がつくように祈ってるよっ」 ムカっ!!
「なんで姫勉強嫌いなのに勉強デキルノォ〜〜〜〜オレニ脳すこしチョ〜ダイッ((ワラ」
「キャァァァァ」
「吸ったるでェ〜〜〜〜((笑」
「困るぅ〜((笑」
「キスしヨオ〜〜〜」
「へっ・・・・・???」
「冗談ダヨ♪」
「ビックリしたしぃ((笑」
「する?」
「急にドシタ?」
「なんでもナイヨオ〜チョット言ってみたダケだよッ☆」
「何かあったぁ〜?」
「ナンもナイケド・・・・・・・・・・ 」
「ドォしたのぉ〜?」 シツコイ!!
「ホントにナンもナイから大丈夫だよッ☆」
「ヤバァァァァァァィ!!! ある人が・・・・」
「誰がァ〜?? 」
「ハズかしいよぉ〜((照 もぉャバィ」
「誰〜〜〜〜???なんで恥ずかしいのぉ〜〜」
「照れるコトばっかり言ってくるんだもん」
この時同時にノブとメール中。 ノブから1番好きとかカワイイとか言われてる最中。
「ウワァ〜〜〜〜浮気じゃァ〜〜ん�膈腓世譴瀬愁ぅ張ァ繊繊� 」
「浮気なんてしてナイしっ」
「じゃァ誰に言われてるのォ〜〜〜〜」
「ノブ・・・・・知ってる?」
「知ってる・・・・・・ノブに告られた? 」
「ゥン・・・・言うなよぉ!!!!!」
「あァ〜〜ノブをキライになりそう〜〜 言わないヨオ〜〜〜」 うんうん。分かるよその気持ち 「・・・・・・そんなぁ〜」
「フッたんでしょ?フラれたのにフツウそんな照れるような言葉言うかァ〜〜〜〜? まッイイケドネッッ そんじゃァもう寝るねェ〜オヤスミ」
「ウチらが付き合ってるコト知ってたんだよ。オヤスミ」
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