32歳の毎日

32歳の毎日


32歳から日記を書き始め実は現在37歳なのです(>_<)
てなわけで元32歳の毎日でございます
32歳で検索して来て下さった方ごめんなさい<(_ _)>



 

2006年11月10日(金)      三者面談





昨日の塾の授業が終了後、三者面談があった(+_+)

22:00に授業が終わり、22:10から30分ほど・・・



どんな話されるのかちょっと緊張したけど、先日の模擬テストの結果とかだった。

塾内で1年の生徒は6000名弱。 全国かな?

一応、すべてランキングと偏差値が出されていた。

偏差値ってよく意味がわかんないし(-_-;)






この模試250点満点のテストで、姫は153点しか取れていない(T_T)








「ウチの模試はかなりレベルが高いので、学校のテストとは全然違います」

ちょっとホッとした^_^;

平均点も151点でランキングも真ん中だからいっか!!



「姫さんは他の教科はいいのですが、社会だけが極端に悪いです」

社会なんて16点だもん(>_<)

これじゃ社会で合計点数を下げてるようなものだ。

「社会は嫌いなの?それとも学校の社会の先生が嫌いとか?」





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あちゃ(>_<)













なんちゅ〜コト言ってくれるかなぁ・・・




塾の講師、一瞬固まったもん!!


「でもね〜、歴史は簡単だよ!!
 国語や数学と違って考えるコトはないから。 丸暗記すればいいだけだよ」



ほぉ〜!!   言われてみたら納得出来る。


そして、講師から勉強法などをいろいろと教わり、次回の授業までの宿題を出された。

「姫さんは自分から進んで勉強はしないけど、出された宿題はキチッとしますから宿題で!!」

「えーっ↓↓」




家に帰ってから、歴史の必要性について考えてみたけど、私も姫と同じ考えなのでイイ話が出来ない(>_<)


「今姫は歴史が必要ないと思っているけど、まだ将来のことは何も決めていない段階でしょ。
 専門分野に入る前にイロイロな勉強をして、自分には何が合ってるのか?とか
 自分の興味が持てるものを探している段階。
 そして自分がしたい勉強が見つかった時に、歴史が姫に必要なのか判断しても遅くはないでしょ。
 いろんな知識があった方が、大人になってからも得するかもよ!?」 



姫が私の話で納得したかは不明だけど、私のバカな頭で必死に考えたんだよ(+_+)


「必修科目逃れじゃないんだからちゃんとヤレッ!!」 ← コレの方が私っぽい(^^)v









今日の2人のメールはやっぱり合唱コンクールの話。



「今日姫メッチャ大きな口で歌ってたねェ〜☆」

「見たの?」  そりゃ普通見るでしょ!!

「ちらっと見たぐらいなんでよくワカンナイけど一番�紊領鵑世茲優А繊�
 オレは緊張しててダメだったァ〜↓↓」


「和也は一番上の一番右だったよねぇ?」

「そう��一番右とかチョ〜やだったしィ〜〜〜。姫のお母さん来てた?」

「うん」

「マヂでェ〜〜〜どの辺にいたのォ〜?」

「知らないけど・・・・・和也のコト見たって言ってたよぉ〜」







帰宅後、姫に「カズって一番上の一番右だったよねぇ〜」と話した。

「知らない」 

「(゚Д゚ )ハァ? 彼氏のコト見てないのかよっ!?」

「あぁ、和也ね。カズって言うからカズトかと思っちゃった」



そんなコトないやろぉ〜( ̄ー ̄)ニヤリ   テレ隠しか?









「あァ〜〜〜〜〜〜マヂ?ャバスだなァ〜。もっと口開ければよかったしィ〜〜〜〜」

「今頃かよっ!!」

「姫のお母さんなんか言ってたァ〜〜〜??」

「何も言ってないよ。ただ歌ってるの見たってだけ」

「ヨカッタ�◆�」



つーか、ナニをそんなに怯えてるわけ!?

私、和也が歌おうが歌わまいが何も文句言わないけどなぁ〜・・・・・・







「もう眠いから寝るねェ〜。
姫のお母さんに『今度会ったら声かけてくださァ〜い』って言っといてェ〜〜ヨロシクッ!!
そんじゃァオヤスミィ〜〜Zzz」




こ〜ゆ〜トコがメチャカワイイ和也!!

言われなくても声掛けるつもりだったけどね(^^♪

「姫から付き合ってるコト聞いたよぉ〜!! 姫のコトよろしくねっ♪」

でも今日は舞台(生徒)と客席(保護者)だったし(T_T)





「お母さんには言うの止めとくわぁ〜!!オヤスミッ」




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