昨日の塾の授業が終了後、三者面談があった(+_+)
22:00に授業が終わり、22:10から30分ほど・・・
どんな話されるのかちょっと緊張したけど、先日の模擬テストの結果とかだった。
塾内で1年の生徒は6000名弱。 全国かな?
一応、すべてランキングと偏差値が出されていた。
偏差値ってよく意味がわかんないし(-_-;)
この模試250点満点のテストで、姫は153点しか取れていない(T_T)
「ウチの模試はかなりレベルが高いので、学校のテストとは全然違います」
ちょっとホッとした^_^;
平均点も151点でランキングも真ん中だからいっか!!
「姫さんは他の教科はいいのですが、社会だけが極端に悪いです」
社会なんて16点だもん(>_<)
これじゃ社会で合計点数を下げてるようなものだ。
「社会は嫌いなの?それとも学校の社会の先生が嫌いとか?」
あちゃ(>_<)
なんちゅ〜コト言ってくれるかなぁ・・・
塾の講師、一瞬固まったもん!!
「でもね〜、歴史は簡単だよ!! 国語や数学と違って考えるコトはないから。 丸暗記すればいいだけだよ」
ほぉ〜!! 言われてみたら納得出来る。
そして、講師から勉強法などをいろいろと教わり、次回の授業までの宿題を出された。
「姫さんは自分から進んで勉強はしないけど、出された宿題はキチッとしますから宿題で!!」
「えーっ↓↓」
家に帰ってから、歴史の必要性について考えてみたけど、私も姫と同じ考えなのでイイ話が出来ない(>_<)
「今姫は歴史が必要ないと思っているけど、まだ将来のことは何も決めていない段階でしょ。 専門分野に入る前にイロイロな勉強をして、自分には何が合ってるのか?とか 自分の興味が持てるものを探している段階。 そして自分がしたい勉強が見つかった時に、歴史が姫に必要なのか判断しても遅くはないでしょ。 いろんな知識があった方が、大人になってからも得するかもよ!?」
姫が私の話で納得したかは不明だけど、私のバカな頭で必死に考えたんだよ(+_+)
「必修科目逃れじゃないんだからちゃんとヤレッ!!」 ← コレの方が私っぽい(^^)v
今日の2人のメールはやっぱり合唱コンクールの話。
「今日姫メッチャ大きな口で歌ってたねェ〜☆」
「見たの?」 そりゃ普通見るでしょ!!
「ちらっと見たぐらいなんでよくワカンナイけど一番�紊領鵑世茲優А繊� オレは緊張しててダメだったァ〜↓↓」
「和也は一番上の一番右だったよねぇ?」
「そう��一番右とかチョ〜やだったしィ〜〜〜。姫のお母さん来てた?」
「うん」
「マヂでェ〜〜〜どの辺にいたのォ〜?」
「知らないけど・・・・・和也のコト見たって言ってたよぉ〜」
帰宅後、姫に「カズって一番上の一番右だったよねぇ〜」と話した。
「知らない」
「(゚Д゚ )ハァ? 彼氏のコト見てないのかよっ!?」
「あぁ、和也ね。カズって言うからカズトかと思っちゃった」
そんなコトないやろぉ〜( ̄ー ̄)ニヤリ テレ隠しか?
「あァ〜〜〜〜〜〜マヂ?ャバスだなァ〜。もっと口開ければよかったしィ〜〜〜〜」
「今頃かよっ!!」
「姫のお母さんなんか言ってたァ〜〜〜??」
「何も言ってないよ。ただ歌ってるの見たってだけ」
「ヨカッタ�◆�」
つーか、ナニをそんなに怯えてるわけ!?
私、和也が歌おうが歌わまいが何も文句言わないけどなぁ〜・・・・・・
「もう眠いから寝るねェ〜。 姫のお母さんに『今度会ったら声かけてくださァ〜い』って言っといてェ〜〜ヨロシクッ!! そんじゃァオヤスミィ〜〜Zzz」
こ〜ゆ〜トコがメチャカワイイ和也!!
言われなくても声掛けるつもりだったけどね(^^♪
「姫から付き合ってるコト聞いたよぉ〜!! 姫のコトよろしくねっ♪」
でも今日は舞台(生徒)と客席(保護者)だったし(T_T)
「お母さんには言うの止めとくわぁ〜!!オヤスミッ」
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