32歳の毎日

32歳の毎日


32歳から日記を書き始め実は現在37歳なのです(>_<)
てなわけで元32歳の毎日でございます
32歳で検索して来て下さった方ごめんなさい<(_ _)>



 

2006年09月02日(土)      うれしい制度






チビかえが通うことになった進学塾。

ヤル気になってくれたのはいいんだけど、かなりお金が必要なのだ(>_<)

でもこの塾にはとってもうれしい制度があった!!



『母子家庭奨学支援制度』



これについては本部電算室で説明を受けて欲しいとのことだったので、昨日電話してみた。


この制度を受けたい場合は、規定の申請書に記入し必要書類(証明書など)を提出する。

すると授業料が半額になる(^^♪


「申請の締め切りは毎月5日になっています。
 今月5日に間に合わないと再来月からの適用になってしまいます」



Σ(゚Д゚;)

入学月からじゃないのかよっ!!



今月5日の締め切りに間に合ったとしても来月からの適用。

なので入学月の9月の授業料は全額の27000円だよ。・゚・(ノ∀`)・゚・。




「お宅にFAXなどございますか?」

「はい」

「それではこちらから送る書類にご記入いただき、返送の前にFAXして下さい。
 先にFAX受付だけしておけば、来月適用に間に合いますので」






うぅ・・・・・ありがたい(T_T)









そして今日、書類の入った封筒が届いた。

これだったら、私がすぐに返送すれば5日までに間に合うんじゃないかと思った。

でも一応FAXしておいた方が確実だからなぁ。とやはりFAXすることにした。





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電話して聞こうと思い、かけてみるけどつながらない。

今日は土曜日でお休みらしいヽ(`Д´)ノ










(ノ ゚Д゚)ノ ==== ┻━━┻











なんて良心的なんだと感心していたけど、番号がわからないんじゃ意味がない!!


電算室ではなく、小中学部の方に電話をかけてみた。

すると、こちらはつながった。



「申し訳ございません。本日は休みになっておりまして。
 こちらの方にFAXいただければ、電算室の方に回しておきます」



電算室の方も悪気があったわけじゃなく、特殊なケースで忘れてしまったんだろう。

小中学部のFAX番号を聞き、申請書を含め3枚送信しておいた。

これでやっと落ち着けた(^_^)

でもまぁ、書類も記入済みなので早く出しておこうと、その後すぐにポストに投函した。

ココまではすべて14時前の出来事。





その後、いろいろと雑用のために外出し、帰宅したのは19時。

留守電のボタンが点滅している。












「先ほどお送りいただいたFAXが後半切れてしまっているので再送してください」












��( ̄□ ̄;)


無理










書類はすでに手元に無い。

もうポストに投函してしまったんだもん(+_+)




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