それにあやかったわけではないが、コレを購入。
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 イヤークリーナー
ドンキーで398円。
うむ。通販より安いではないか。(〃 ̄ー ̄〃) ウレチイ
ま、そんなに耳垢はとれなかったけど、安かったので、ヨシ。
とりあえず、旦那ちゃんは楽しそうにウィ〜ンウィ〜ンとやってるし♪
話のネタにもよかろう。
午前中に起きて、洗濯をして、レトルトカレー食べて。
以前からずっと行きたかった『皮膚科』へ2人でGO−!!
旦那ちゃんはアトピー気味。
この季節になると、通常よりかぃかぃになり、ひどくするとただれる。
σ(°ン °) は、去年から突然出来た中指の小さいイボ?と、目の周りが
少しかゆくてプツプツしてたので、ついでに。
近所に知り合いもいないので、ネットで病院を検索。
んで、徒歩圏にある『皮膚科』を見つけ、2人で行ってみた。
古い感じの病院で、、
ま、何人か待ってる人もいたし、2人で受付をすませる。
受付には、ちょっと太った、イライラした感じのおばちゃんが1人。
少したってから、旦那ちゃんが診察室に呼ばれる。
|ω・`) ん?
ドアをあけて呼びに来た人(カオ出して呼んでるだけ)が
かなりの【 お年寄り 】だ。。。
心なしか、フラフラしてる。。。
しかも、着てるのは白衣でなく、、、ダウンジャケット。。。。
|ω・`) え?
あの人が先生、、、???
旦那ちゃんの診察が終わり、私が「旦那ちゃんに」呼ばれる。
|ω・`) え?
「次、おまえだってー」
『え、呼んで来いって言われたの?』
「・・・うん」
中で待ってたのは、やっぱりダウンジャケットのおじいちゃん。
|ω・`) え?
なんで、白衣じゃないんだろー?
『どーしましたぁ?』
「えっと、目の周りが痒いときがあって、少しプツプツが出来てるのとー、
指に小さいイボみたいのがあってー。。。」
『あぁ、それね、、、(目の周りはなんとなく見てただけ。。。)』
『指は、、、あぁ、、じゃ今日はちょっと混んでるから、、、
来週来られる?』
「あ。平日は学校に行ってるんで、来られないんですけどー」
『そっかー。。』
【どーしたって?】
----機嫌悪そうな、受付にいたおばちゃん登場----
「イボがあるんだけど、通えないってゆうから、レーザーで焼けないなー」
【じゃ、○○(貼り薬の名前らしい)でいいじゃないの!】
「あぁ、そうだなぁー、そうするかー」
【○○がいいわよっ】
----と、おばちゃん、テキパキと準備を始める----
【今日は1人休んじゃってねぇ、私があっちもこっちも1人でやらないとい
けないのよー。先生耳遠いしねぇ。怒ってるみたいに聞こえるけど、そう じゃないのよー。 うんぬんうんぬん。。。愚痴は続く。。。
『大変ですねぇ。。。(;・∀・)』
「何の学校に行ってるの?」
『あ、パソコンです』
「(´∇`)ニコニコ。。。。」
----聞こえてないらしい。。。。(´ヘ`;)----
『パソコンです』
「(´∇`)ん?」
----やっぱり聞こえてないらしい・・・・(;・∀・)----
『国分寺まで通ってるんですよー』
「(´∇`)ニコニコニコ・・・」
---- ι(´Д`υ)ぅぅ・・・・----
【パソコンの学校行ってるんですって!】
「あぁ、パソコンかぁ・・・(´∇`)」
おばちゃん、ありがとう。。。(TдT)
イボの手当ては、イボを溶かす?シールみたいのを一週間貼りっぱなしに
しておく。。。という方法らしく、おばちゃんがシールをイボサイズに
はさみで切っている。
2�棲僂�らいの小さなシールがなかなかキチンと貼れず、
イボの位置からずれてしまう。
おばちゃん曰く、大きすぎると回りの皮膚によくないらしい。
そんで。
床に落ちた (゚Д゚;)
そんで。
拾って貼った (|| ゚Д゚)
マジっすか。。。 ヽ(`Д´)ノナンナンダー
一週間後に、病院に行くべきか、行かざるべきか。。。。( -人-).。oO
とりあえず、レーザーとかで治療されなくてよかった。。( ´-`)
旦那ちゃんは「二度と行かない」らしぃ。
ま、笑えたので、ヨシとしよう♪♪♪ ギャハハハ(≧▽≦)
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