| 2004年09月30日(木) |
「焦りは・・」メッセージを夢で・・(貴方は善き流れの中に・・) |
AYA先生、この度はお忙しい中、 早急なご対応を頂きまして、誠にありがとうございます。 私は、今回の件を通して、様々なことに気づかされました。 それは、私のこれからに、とても大きななことであった感じます。 心温まるご配慮に、深く深く感謝いたします。 お返事のお陰で、これからを乗り切る力が湧いてきました。
そして、杏珠先生にも、 ぜひ感謝の気持ちをお伝えくださいますよう、お願い致します。 大変に、心強いものとなりました。
実は、AYA先生にお伝えしたいことがあります。 AYA先生が、もっと大きな循環に入られたことや、 ここ数日間で、 六明師や杏珠先生と接触する機会を頂けたこと、 また、いつも執り行っていただいているご祈祷など、 理由は色々だと思うのですが、 以前はまった区別がつかなかったメッセージの真偽が、 明らかにわかる形で、夢となって出てくるようになってきたのです。
AYA先生から「焦りは・・・」というお返事をいただき、 本当に心底びっくりしたのですが、 わたしは、御相談する内容が発生する前である、当日の朝早くに、 もうユタのAYA先生から、助言をいただいていたことに気づき、 正直、(こんなことがあるのだろうか?!)と慌てました。
そういう夢には、幾つかの共通点があります。 夢を見る時間帯が、朝方、もしくは昼であり、 映像の映り方が、どう表現していいかわかりませんが、 明らかに違うのです。 (省略) 一生懸命に消えないうちに読み、それは潜在意識には入ったようですが、 起きてすぐに思い出そうとしてみても、 最後の文章の最後のセンテンスしか思い出せませんでした。 ノートに残した文字は、「あせることなどない・・・」 あともう1つ覚えていたのは、「定」という漢字だけでした。
(省略)ご祈祷の種類を変更いただきましたが、 その翌日の夢も、同じような明らかに違う映像で、 家族で車に乗っていて、ものすごい急斜面を、 父親がエンジンをふかして登る場面でした。 家族が応援し、なんとか登り続けましたが、 そのあとに続く道は、細い階段。 私たち家族は車に乗ったまま、進むことができず、 車が後ろに下がらないようにするには、 どうしたらいいか考えて途方にくれます。 父親は、窓から手を出し、左側にある木の枝にしがみつきます。 母親は、右手を窓から出し、何かをつかもうとするが、何もつかめない。
私は、車をおり、小道を抜けたところで人に会います。 そこでメッセージをいただきました。 「どの道を通ってきた?それは、王道では無いな。 こちらの道からなら、上につながっている。」 と、家族を正しい道に誘導するように、言い渡されます。 その道は、坂はゆるいが、うねうねと曲がる細い道、 とても長い道のようでした。もちろん、車などでは通れず、 まさに、「千里の道も一歩から」の一歩を教わりました。
色んな意味に取れますが、どちらも「焦り..」に通じています。 ユタのAYA先生が、無意識層でコンタクトを取るとは、 こういうことでもあるのでしょうか?
AYA先生や杏珠先生、六明師のおっしゃる体得とは、 やはり自分の王道を行くことなんだろうと思いました。 正しい道と徳。無理に引き寄せず、ただ受けとめ流される。 毎日、目の前のことを精一杯頑張り、努力する。 日々を大切に過ごし、 物事の自然な流れに身を任せてみるということ...
どのお言葉も、大変にありがたいものでした。 きっと、ご祈祷いただくとき、たくさんのメッセージを、 私たちに届けていただいているのですね。 その声が通るよう、焦らず、自分のやるべきことを見て、 じっくりゆっくり、正しく進もうと思います。 AYA先生、本当にありがとうございました。 (一部省略)
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貴方からのお返事、拝見致しました。 貴方は、大変に善きメッセージを受け取られています。 本日、日記を更新し日記の中でもお伝え致しましたが、 これは、ユタの私の力ではありません。 まさしく、これこそが、六明師による神仏のお力なのです。
前回の大変に厳しい鑑定結果を貴方が素直に受け取り、 真に歩もうと努めている事から来る、善きご縁・・、 視えざる善きものからの流れ・・私は、そう感じています。
貴方が私に送られたお言葉の通りです。 「毎日、目の前のことを精一杯頑張り、努力する。 日々を大切に過ごし、 物事の自然な流れに身を任せてみる...」
「焦らず、自分のやるべきことを見て、 じっくりゆっくり、正しく進む・・・」
貴方が視た夢のように、貴方がこれから行く先には、 貴方にとって、大変に厳しい事があるかもしれません。 ただ、御祈祷をされている貴方にとって それは常に、上に行く為の幸せへの道となります。 全ては、順調に流れています。 貴方は、 ご自分の心の闇を真のお心にて受け取る事ができたのです。 貴方の事を私は誇りに思います。 貴方がこれからも善き流れの中に居る事ができるよう、 私は、心から努めさせて頂きます。
それから、 今回の鑑定料金は、貴方のお言葉に甘え、 御祈祷としてお預かりさせて頂く事としました。 御祈祷のご入金をされる時は差額にてお振込み下さい。 貴方からの又のご連絡をお待ちしています。
−AYA−
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