| 2004年07月20日(火) |
神障りについて・・・(今回の場合・・貴方へは至急にて・・) |
AYAさん、お返事ありがとうございます。 本日、「神障解除」のご祈祷依頼申し込みフォームを送信しました。 どうかよろしくお願いします。
私からは、まだ「神障り」のことは話せていません。 私と話したがらないので話せるような流れにならないからです。 早くお念珠を身に付けられる人になってほしい、 いろんなものを心から大切にする気持ちが蘇って欲しいと思っています。 そうすれば、ひとつひとつからいろいろな事が変わっていくはずですね。 それがはやく訪れるように祈っています。
自分を反省する事はできなくなっているようです。 それほど心の傷は深いんでしょうね。 早く、それぞれの心の傷が癒えて、 「許されない事など、本当はあり得ない」 そう彼らが思えるようになる事と、 そして、危惧される離別という結果にならないように祈っています。 AYAさん、本当にありがとうございます。 アドバイスのおかげで、 なんとか落ち着いて慎重に接する事が出来ているようです。
AYAさんへ提案があります。 ダイアリーで、いつか「神障り」についてお話しして下さい。 きっと、他にも同じような苦しみで悩んでいる人がいると思います。 低いものと同調しないための心的態度についてはお話しされましたが、 神障りの場合も同じ事が言えるのでしょうか。 信仰心を強く否定して生きた事があったと思われる人、 前世で神を罵倒したり侮辱した人が、 今生でこのような障りに遭うのでしょうか。 それとも、今生の過去で、 何らかの形で神への不敬があったためになのでしょうか。 「家系の因縁」という言葉がありますが、 本人が直接にではなく、家系の彼かが問題を起こしたためか、 環境的なことでそのようになるのでしょうか。
いつも長くなってごめんなさい。 またメールさせてください。 いつも本当にありがとうございます。 (一部省略)
貴方からのお返事を頂き、本当に安心致しました。 全て、貴方の仰るとおりです。 己を変える・・ユタの私は、何度も声にしています。
実は、正直に申し上げますが、 今回の件・・神障りとの結果に至るまで、 ユタの私は、とても困難を要しました。 又、六明師からも、とても難しく、かなりの時間が必要・・ とのお言葉を頂いております。
何故なら、六明師の霊視によると、 前世からのものもありますが、 今生の過去において、何らかの神への冒瀆・・ 神様に対し、大きな障りを引き起こすほどの悪しき行い・・ それが直接の原因となっている・・との事です。 大きな鳥居・・石畳の長い階段のある、神社においてです。 神社内の聖域の場所においてです。 もっと詳しく申し上げたいのですが、 六明師の霊視にも邪魔が入り、 ご祈祷を進めていかなければ容易には視る事ができない・・と の事でした。
ごめんなさい。 貴方を恐がらせる為に、お話したのではありません。 ご祈祷をされる前に、何らかの邪魔が入る可能性がある事を お伝えしたかったのです。
どうか、心を常に落ち着かせ、ご家族、皆が 決して、感情的にならないように対処して下さい。 マイナスと言われている感情だけではなく、 喜びなどの感情も含めてです。 常に、 反省と感謝のお気持ちで、一定である事を心がけ下さい。
貴方は今、 ご家族の先頭に立ち、 ご家族の幸せへの道を指し示す事のできる 唯一のキーパーソンです。 私は、貴方が無理なく、それが果たせるよう、 全身全霊にて、心からの祈りを込め、対応させて頂きます。 どうか、何かあった時はいつでも結構です。 ご遠慮なく、ご連絡下さい。 すぐにお返事する事ができない場合もありますが、 貴方には、必ず、至急にてお返事できるように致します。 私も六明師も常に貴方を全身全霊にて、見守ります。 どうか、その事を決してお忘れなく時をお過ごし下さい。
−AYA−
|