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■ 喜ぶべきか悲しむべきか
定時過ぎに仕事が終わったので、余裕を持って眼科へ。←一応元々行く予定はしてた 眼科終わった後に薬局行って、衛生消耗品を彼是買って帰路に就き、ギリダ○ソー間に合う時間だったので寄ってみたら、目的のものがない……(溜息)。 仕方が無いので帰宅して、さて、鍵をどうすっかねぇ、と。 密林とかにあるかなぁ? あるなら丁度にゃんズの首輪を買い替えたいので一緒に買うかねぇ?
さて、帰宅して、部屋にいたら、りくたんが6畳和室の戸(仮の鍵付けた)が開かないかと期待に満ちた目でこっちを見たけど、スルーする。 したらだ。りくたん、腰高の位置(ドアノブとかよりは一寸高め……といっても6畳和室は当然引き戸だ)に付けられている鍵の所為で戸が開かない、と理解しているらしく、それを何とかしようと飛び上がってがちゃがちゃやりだした。
……すげーな、ちゃんと学習してるじゃん、ぢつは頭いいんだ、りくたん。
ってか、マジで喜ぶべきか悲しむべきか。 この調子だと近々弾みで外れて又知恵付けてしまうので、鼬ごっこになりかねん。 これは、りくたんも届かない高い所に鍵を付けるか、引っ掛けるだけのタイプじゃない鍵を付けるかしないと駄目だな。それも早急に。 取り敢えず今の借り鍵を高い位置に変更しておくべきか……? いや、でもそれすると今度はおかんも届かなく……;;
さてさて今日は海しゃんも りくたんも畳んだ掛け布団の間に潜り込みに行くってことは寒いのか……?
2015年09月29日(火)
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