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■ もーいや
精神限界近いかも。 とうとう電話を切った後、事務所で喚き泣きギレた。 多分私の他には誰もいなかったと思うけど。
「ふざけんなっ!! いい加減にしろ!! もーいやっ!!」
度々ここでもぼやいている、京都の顧客。 ヘンコなくそじじい(70越してる筈)。 もう、マジでこの顧客の相手すんの、限界。 月曜だったかにぶちょーとがちゃがちゃ話して、もう既に難癖と言っていいような話で。 その話の流れで、向こうの言うように伝票を作り直すようにぶちょーに指示され、作り直した伝票に『A・Bの2枚の伝票を破棄してこの3枚と差し替えて下さい』という手紙つけて、送ったんだが、今度はその伝票が気に入らない『こんなもん送ってくんな』という。
そんなこと言われたって、私は指示された通りにしかやってないし。アンタとぶちょーの間でどんな話になったのかも知らないし!
基本ウチの会社は顧客の発注書に基づいて作成して、メーカーから出荷されたのを確認して上げる、という道筋がある。←じゃないと売り上げの日程が可也ずれこんだりする
それを『ウチのやり易いように伝票作成しろ』とか『メーカー直送の伝票は、ウチの受け取りをメーカーから取り寄せてその送り状に書いてある数量と日日で起こせ』とか、『同じ注文書に乗ってた注文でも(メーカーの都合で着日は同じでも出荷場所が違ったりするから)メーカーの出荷明細に合わせて伝票起こせ』とか。
何その自己中発言。 っつか、そんなことしてたらウチがややこしいことになるっちゅーねん! っつか、先ず、それはウチのシステム上も無理だからっ! 受け取りを取り寄せるだけで1〜2日着日から上げれる工程でずれるし、受け取り取れても伝票をシステム上で上げるまでの作業で更に2日遅れてしか上げれないし!=顧客の所に届いてから5日〜1週間位後でしか実績として上げられない それは会社組織として出来へんっちゅーねん! 先ず基本ウチは出荷日売上ですからっ!←じゃないとメーカーからの請求伝票と合わせられない
しかし、私がそういうこと説明しても火に油を注ぐだけ(←どうも自分に都合のいい言葉しか耳に入らないようで、都合の悪い・気に入らない言葉が耳に入ったら更に激怒される。そしてどうやら私のことはお気に召さないらしい)なのは解ってるから肯定ではなく相槌の『はい』しか言えないし。
もうマジでここまで来たら難癖とかいいがかりの世界だよ。
不用意な発言とかしたら更に『気に入らない』ってキレだすし、キレたら『あの女のここが気に入らん』とかって営業に文句垂れられて『怒らせやがって』とか『どんな対応してんねん』とか今度は営業からやいやい言われるし。 不用意に肯定と取られる発言したら言質取られて今度は『何でそんなこと言ってんねん』とかって社内でぎゃあぎゃあ言われるし。
も、マジで、限界。 あのくそじじい、マジで誰かどうにかしてくれ……。 ってか、会社にかけて来ずに何でも営業のケータイに直接連絡して営業と話しつけてくれ。
も、マジで、無理。
☆ 今日までかかって読んだ本 ☆ 角川書店 角川文庫 エラリー・クリーン『フランス白粉の秘密』
……って、あれ? 『白粉』ってタイトルだけど、重要な物品として口紅は出て来たけど、白粉なんか出て来なかったぞ……?
2014年10月02日(木)
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