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■ pm5:15頃退勤
明日の昼飯用に久々焼き立てパンなどを食いたいと思って、パン屋行き。その後本屋。 コミックス1冊出てる予定だったのでそれ買って、何時ものように文庫売り場をぶらっと。 そしたらやっぱり興味を引く文庫が3冊。 それもその内1冊はフツーの文庫の3倍位の厚さ(苦笑)。 ええ、お値段も2.5〜3倍でしてよ。
水木しげるさんの『決定版 日本妖怪大全』。
サイズは文庫、でも厚みは37mm程ございまして。ペーパーカバーつけて貰ったら40mmになってる。←ほぼ凶器 お値段は税別¥1,900−(税込¥1,995−ってほぼ¥2,000−やっちゅーねん)。 勿論、上2/5くらいのスペースは水木しげるさんの妖怪画で残りのスペースでその妖怪の解説が! 1ページに付1妖怪で900妖怪弱。すげー。 いやね、最初は値段も値段だし、どうしようか悩んだんだけどねー。 やっぱ欲しいよねってことで(苦笑)。 ま、900ページあってもページの2/5イラストだから、読むのはその3/5=540ページ分程。文庫2冊分位かな? 然したる量ではない。
さて、pm9:00過ぎ、姪っ子がやって来た。 勿論チョコレート取りに。序でに妹夫婦のも預けて、pm10:00過ぎ、車で出掛けていた妹夫婦に拾われて(結局の所我が家の前の道路が彼女等が帰宅する為の通り道)帰って行った。 そしてソッコー、妹夫婦から個別にチョコの御礼LINE。 おー、妹の旦那から初めて来たぞ、LINE(笑)。 今年のも『食べるのが勿体無い』って。 いや、去年はリアルな何種かの動物の形した事典風のヤツだったんだよね、んで、『飾っとこう』とかって言ってたとか。←でも妹が止めたらしい(苦笑) 今年はきらきら宝石みたいな惑星モチーフのヤツ。ネーミングはギリシア神話。 妹もそれ見て「あのチョコの味が気になる」とかってLINEで言ってた(笑)。「食わせて貰え」と言っといたんだが、当たるのかは謎。 因みに妹(とおかん)のは金平糖にチョコレートがかかったヤツ。←勿論バレンタイン限定 姪っ子のは去年妹の旦那にあげたやつの同じメーカーのそれ程リアルじゃない(キャラクターチックに仕上げてある)海の生き物編。 今日姪っ子が引き取りに寄ってくれたので、自分用のチョコレートからも各種2〜3個ずつとカファレルの『キノコポット』のポット(中身の入ってない)が欲しいというのでそれを中・小1つずつ。 このきのこの形したポット、カラフルなクリップとか入れとくと可愛いんだよねー♪←しかし毎年バレンタインの時期には1つは必ず買うので空きポットが増える一方 分けてあげたチョコレートをポットに入れてご機嫌で帰って行ったよ。 ま、私がこの時期に買ってるチョコレートの単価聞いて、目を剥いてビビってたけどね(苦笑)。
☆ 今日読んだ本 ☆ 秋田書店 プリンセスコミックス 市東亮子『やじきた学園道中記�供。検�
2014年02月15日(土)
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