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■ 何だかなー
夕方ツイッターで姪っ子が 『ローファー壊れた』 『ローファー壊されてる』 『誰やねん、こんな陰険なことするヤツ』 ってツイートしてたので、どうしたのかと思ってたら。 さっきちょろっとウチに顔出して、ブツ見せながらぼやき捲って帰っていった(苦笑)。
確かに足の甲を渡してある部分が自然に切れたというよりカッターか鋏でやられてる感じ。
ロッカー(の鍵)開けっ放しにしてた自分も悪いけどー。 これ自分で買ってんでー。何が腹立つって、自分で買ったヤツにされたことや。
だそうだ。 まあ確かに自分で気に入って、自分でお金出したなら尚更だよなぁ。
おかんは其れ見て其れ聞いて 「そんなことやられる覚えあんのん?」 とか聞くし。↑おかんの聞き方には棘がある 聞きたくなる気持ちも判らんでもないが、せめて「何かあったん?」位にしとけばいいのに。
……フツー、そういうのは本人は解ってないことの方が多いんだっつの。
「解らん。……通りすがりに無差別的な……?」 そりゃあ姪っ子としてはそう答えるしかないわな(遠い目)。
まあ、『どうせあんたが何かしたんやろ』とか『あんたが気付かんだけで色々相手の気分の悪いことやってんねんやろ』とか、私がイジメにあってた時みたいに其れ以上のことは何も突っ込まなかったからマシっちゃあマシだが。
姪っ子が言うように『通りすがりに無差別』位だといいんだけどねぇ。 ま、こればっかりは子ども社会(と言っても既に高校生だが)のことだから大人がどうこう出来ることでもないしな。
ただ、もし。 救いを求めて来るようなことになったら手を差し伸べてやれる大人ではありたいよね。
☆ 今日読んだ本 ☆ 講談社 高田崇史『QED〜flumen〜 ホームズの真実』
2013年10月08日(火)
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