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■ 飯食った後
おかんとがっつり2時間ドラマ観てもた(遠い目)。 ら、こんな時間(pm11:00過ぎ)。
何だかんだで退勤したのがpm7:30だし。まあ、地元駅着いたら通常整骨院終わって帰る位の時間だから時間的には変わらないっちゃあ変わらないんだが。 ……整骨院行ってないけどさー……。 帰宅したら帰宅したで、読んでる途中の小説の続きが気になって思わずそのまま全部読み切っちゃうし。 んでその後飯食いに行ったら2時間ドラマ始まった所で、ついついこっちも結末が気になってラストまで(苦笑)。
某納品先に工場から納品する運送便が(工場の都合で)変わったので、それについて某納品先と話しつけたら『その運送便使うなら届け先も変更して貰った方が早く着きます』ということになり、変更先をFAXで貰って、工場の事務のおねーさんにもそのままFAXして電話で説明して。 後は営業Iに伝達するだけ。 で、夕方帰社した営業Iに 「某納品先、A社便指定からB社便に指定になったんだけど、それに伴って届け先の住所も変わったから、これね(と届け先を書いた用紙・それも『運送便変更・住所変更お願いします』というメモつき、を渡す)」 返事もしないけど、まあ繰り返したら『判ったわっ』ってしっしってされかねないので繰り返さずに。 暫くして「A社便指定って、指定なんかかけてへんで」と言うので「ああ、じゃあ工場の方が勝手に指定にしてくれてるんやわ」。 「この納品先の名称って……?」って聞いて来たので「正式名称はC屋D店。でもD店だけでも届くし別に変更しなくても大丈夫。その住所は共同配送センターみたいな所らしいけど」。 「……」反応がないので事情を説明して欲しいのかと思ったので「工場がA社便を使わなくなって、他の便でってことでB社便指定したら、納品先が届け先を変更して欲しいってことやから」と説明したんだが。 「じゃあ結局何やねんっ? 住所変えたらええんかっ?」となんか喧嘩口調に成り出し。 「うん。そう」としか言い様がないのでそう言ったんだが、又それが気に入らなかったのか、「だったら始めからごちゃごちゃ言わんと『住所変えろ』とだけ言えや!」
……はぁ!? だから1番最初にそう言ってるやん!!
……結局私の話を聞きたくないんか知らんが、きちんとアンタが聞こうとしてないだけじゃん! 別にごちゃごちゃ説明なんか端からしてへんし! アンタが聞くから答えただけやん。 も、ホント兎に角何でもかんでも私が言うことが気に入らないのね、ヤツは(溜息)。 別にさー、私のこと嫌いとかホントどーでも良いから、仕事に持ち込むなよ。私と話さなきゃいけないのが嫌でもしゃーないやん。私が辞めるかアンタが辞めるかしなきゃ、縁は切れないんだし。 度々『あれが気に入らん、これが気に入らん』って言われたって私が知るかよ!? 気に入らん・嫌いやからって当り散らすのヤメロ!
週頭から何かげっそり。 2連休のお陰か今日は未だヤツに話しかけるのに精神的苦痛を感じるとか、震えるとかっていうのはなかったけど。 会話の度にこんなことやられてたら(酷い時はこのレベルじゃなく怒鳴り散らされ罵倒され捲る)流石に大概のことは鷹揚に流せる私でも精神的に病むって。 ……っつか、病んでも可笑しくないよね!?
☆ 今日読んだ本 ☆ アスキー・メディアワークス メディアワークス文庫 葉山透『0能者ミナト 3』
2012年03月12日(月)
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