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■ あああ〜
やっぱ8月一杯だったか〜〜〜〜〜。 8/28の千秋楽、チケット取れるかなぁ? 取れたら又前々楽からマチソワマチとか企んでもいいかなぁ? 幸い8/27の土曜は休業日だし。
さて、今日帰宅したら、我が家の駐車スペースに停めてある妹の軽自動車のランプがちかちかしていた。ええーと、あの、駐車してる時とかに前後でちかちかするオレンジのヤツ。ウインカー? で、誰か乗ってんのかと思ったら、乗ってなかったので、ソッコー妹に電話。 「何かウインカー? オレンジ色のやつ、停まってたらちかちかするヤツ。あれがちかちかしてるで」
……ええ。ワタクシ、車の免許も持ってないし、全く車に興味がないもんで、車の部位の名前とかさっぱりですねん;;
「え!? マジ!? うわっ、バッテリー上がってんのかも!!」 言った妹ソッコー飛んで来た。
んで、取り敢えず車のエンジンかけて、動くの確認して、 「暫くエンジンかけたまま様子みたいから」 って言うことで。瑞樹は晩飯食いながら、色々話をした。
……久し振りやん、こんなに長い時間妹と会話してんのん。
で、だ。そのネタの内の1つだが。 親父が又入院しているらしい(溜息)。 妹の所に叔母(親父の妹)から電話が入ったらしく。 先ず、物凄く体調悪そうなのに叔母達が『体調悪いん?』とか聞いても『何ともない』とか言っていたらしいんだが、矢鱈痩せてきてるし。 下の方も間に合わなくてトイレに行くまでの間に出ちゃったり、兎も角もう痛いとかトイレに行きたいとかそういう感覚が麻痺しているんじゃないかと。 間違いなく飯も食わずに酒煙草ガンガンやってりゃあ、神経も鈍って麻痺するわな、って感じ? 業を煮やして妹の所に電話して来たらしく。『兎も角病院行くように言ってくれ』と(苦笑)。 で、妹が親父に電話して、「叔母ちゃん等に迷惑かけたくないんやったら近くの診療所にでも相談したら?」って言ったら『そうする』と言ったらしく。 まあそれでも結局叔母達に病院(祖母ちゃんが入院していた所)に連れて行って貰ったら。 膵臓・肝臓はパンパンに腫れていて、兎も角2ヶ月療養入院(当然酒・煙草禁止)することに。 んで、精密検査をしてみなければ判らないけど、胆嚢(? 妹も『?』マークつきだった)に結構大きな腫瘍がある。本当ならその組織取って検査しなきゃならないんだけど、それが悪性で癌とかだったとしても、今は手術する体力もないし、取るに取れない。 手術出来ないんだったら検査もしなくて良いか、っつーことになったとか。 年も年(といってもまだ67だけどさ。溜息)だし、腫瘍が悪性だからって急に進行してどうこうとかもないだろうし、取り敢えず2ヶ月様子見。 かなり感覚が麻痺してて本人痛いとかもないからそういう治療(例えば癌だとしたら透析とか)もしなくて良いとのこと。 でもまあ、2ヶ月終わっても多分退院は出来ないだろう、と。
今の所本人意識もしっかりしてるしボケとかも全くないけど、2ヶ月入院したらどうなるか判らないから、本人がしっかりしているうちに身内に会わせておきなさい、とお医者さんに叔母達は言われたそうだ。 で、私達はこっちにいて、そんな頻繁に行ったり出来ないから、全ての判断は叔母達に任せる、と妹は言ったらしい。 妹とも言ってたんだけど、親父に関して言えば、自業自得だし。妥当な判断でしょう、うん。
妹達はこの土・日に行って来ると言ってたが、瑞樹は仕事なので無理。 しかし、今度纏まって時間が出来るとしたら盆休みくらいしかないんだけどなぁ(溜息)。
☆ 今日までかかって読んだ本 ☆ 祥伝社 黄金文庫 谷川彰英『京都奈良「駅名」の謎』
2011年05月31日(火)
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