三日坊主日記
瑞樹 美霧

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■ ちょっと前

 地下街の坂道(結構高低差がある)で男の子がイキナリ地面に座って、何してんのか? と思ってたら、「無理無理。ここは滑られへんで」とお母さんらしき人が。

 どうやら結構な坂道だったので滑り台のように滑れるかも、と思ってたらしい(爆)。

 子どもの行動って突飛だけど想像力溢れてて面白いよねー、と思った出来事だった。


 で、その地下街を出勤日はam7:20頃瑞樹は歩く訳だが。
 北新地の駅から曲がり角が現れる度に立っている警備員らしき男性達。
 『伊勢丹・ルクア(あっち、と言う感じの矢印)』と書かれた立て看持って。

 ……えとー、まだam7:20なんですが!? 通常的に考えてオープンするのはam10:00とかではないんでしょうか……?

 そんな時間からそんな立て看が立つってことは、既に現地に並んでたりする人がいるってこと、……だよね、多分。
 確かに5/4オープンしたてだけど。
 並んでまで何かを手に入れたい、とかそういう欲求が薄い瑞樹としては、全くそういうことをする人の気が知れんのだが。
 きっと立て看持った警備員の人、明日もいるんだろーなー(苦笑)。


 因みに今日の帰宅時も立ってた。



     ☆ 今日読んだ本 ☆
 幻冬社 ルチル文庫 愁堂れな『花嫁は三度愛を知る』

2011年05月06日(金)
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