| 2008年11月13日(木) |
ターキーとかタッキーとか |
感謝祭が近いので、職場では来週末、感謝祭ディナーのパーティが予定されております。
わたしはせいぜいパンプキンパイを焼くくらいのもので、米国人がターキーなぞ焼いてくれますの。
でもわたしも一度くらい丸焼きに挑戦してみようと思いまして、ためしに自宅用に一羽
購入してみました。
注文した3キロの一番小ぶりな冷凍七面鳥が今朝届いたので、今日中に下ごしらえして
土曜日に焼いてみようと思います。がんばれオーブン! (だって1キロあたり約1時間焼くそうなので。)
正直、ローストチキン(トリの骨付きモモ焼き)ですらさほど食べたいとは思わないわたしは、
それがローストターキーになったからって急に興味を持つわけでもないのですが、
とりあえず丸ごと一羽の調理に挑んでみようと。

只今解凍中。 スペイン語のテキストと並べるとこんな大きさ。でも高さが15センチくらいあります。
で、でっかいターキーが来た上に、お隣からでっかい冬瓜(1個の半分)をいただいてしまい
なまじ半分に切られているだけに常温で転がしておくわけにもいかず、でも冷蔵庫にはもう入りません、
ということで、思案の末、薄切りにして塩もみして、体積を4分の1くらいにして冷蔵庫に。
冬瓜と言えば和洋問わず煮ものしか調理法を知らなかったのですが、「塩もみしてサラダで食べた」
という、たったひとつだけ発見したサラダレシピを頼りに、生でいただいてみようと思います。
でも全部は無理だ。うわー、どーすんだこれー! いっそピクルスにするとか?
そんなでかい食材たちに手間取りつつも、TVでは滝沢さんが見目麗しくいっぱいご登場ですよ。
「ぷっすま」では、次々にご登場の素敵な水着ギャル相手に、ひじょーに健康的なス○ベ心を
伸び伸びと表現されておりました。水着ギャルにコブラツイストかけられた時に、
中途半端に掛かっていた女の子の足をさりげなく素早く持ち上げて、自分の太ももにがっつり絡ませた
殿の一瞬の早業が素敵でした♪
膝枕してもらう前に「いただきます」とご丁寧なご挨拶(しかも太ももに対して)も、礼儀正しくて素敵でした♪
いやー。ス○ベ心も表現する人によってこんな爽やかになるものなのですね。
たぶん光一さんがご出演の時以来じゃないか? ってくらい久々に見た「徹子の部屋」では
「どこから見ても眉目秀麗」と言われ、「びもくしゅうれい」に「?」だった滝沢さん。
美しい殿方、ってこってすよ。 漢字の羅列具合からして、いかにも滝沢さんにぴったりな表現ですね。
(「秀」の字も入ってるし。←アホすぎる感想)
ナニコレでは、渡哲也氏と舘ひろし氏に挟まれながら、存在感で全く引けをとらないあたりも素晴らしく。
やはり大物だな。石原軍団みたいな徹底的縦社会、男社会にも、すんなり順応していけそうだし。
それにしても、車両部に今なお保管されている「西部警察」のパトカーの数々とか、
イベントや被災地訪問時に使う5000人分の炊き出し用巨大釜とか、
番組への差し入れの量(おはぎ5個入250箱)とか、
石原軍団のやることのスケールのでかさは相変わらずですな。
それを見た滝沢さんが「ジャニーズにはこんなの何もないです」と、その徹底した物量作戦に
ひたすら驚いておられたのが面白かったです。いや、あったらむしろそっちの方が驚きますけど。
でも例えば、これまで御社のタレントさんたちがお使いになったお衣装全部とか、
お売りになったお写真全部とか、一箇所に集めてみたりしてみ?
それはそれは驚愕の世界になると思うぞ?
|