| 2006年05月25日(木) |
きんきさん&斗真おめでとう! |
きんきさんオリコン表彰おめでと!
表彰の実績ももちろんめでたいが、
ふたり揃って並んでいる画が何よりも一番めでたい気がしますよ。
光一さんはいつもながらスレンダーで、スーツめっちゃお似合いだし。
剛さんは充実して幸せそうなお顔しているし。
今はどちらもソロ活動に邁進中ですが、
またゆるりゆるりときんきさんもお願いしますよー。
イイ子で待ってますんで。
そして、
斗真、新感線の舞台主役決定おめでと!
生田斗真氏の『あずみ』のうきは役は本当にカッコよかったですから。
続けて今度は新感線☆NEXUSの 『Cat in the Red Boots』の主役とは、
新感線ファンとしても、にわかうきはファンとしても本当に嬉しい。
舞台役者としてさらにさらにスケールアップするのに、
すごく良いタイミングですな。
がんばれ斗真! めっちゃ楽しみだー。
新感線もほんとーーにチケット取れないし、
ジャニーズを主役にもってくるとそれがさらに倍加して困難を極めるのだが、
とーまの勇姿を観るために、がんばれわたし。
最近、視界に入ってくる男たちがみんな面白くて仕方がない。
ま、面白い男たちしか観ていない、とも言いますが。
なんかね、
こんなに面白い男たちがいっぱいいるということに気づいたのも、
剛さんがまぁるく幸せ太りしてくれたおかげかな、と。
いやいや、イヤミで言っているわけではなくて。
ちょっと前までのわたしでしたら、剛さんひとりを観ていれば
ビジュアルから芝居から歌から、何でも満足できて他に目が行かなかったのですよ。
でも、剛さんはどんどん極端にわが道を行くようになって、
それはそれで大変喜ばしいことで、特に音楽面では大歓迎なのですが、
でも、「こっち行ってくれればもっと嬉しかった」という路線も当然
わたしの中にはあるわけで。
例えば、
そこまでマルくならなければ
武田真治くんみたいなビジュアル&お身体になってたんじゃないか、とか、
髪型も服も、同じくらい奇抜にしろ、
オダギリジョー氏のセンスの方が馴染みやすくて好きだとか、
そんな優柔不断なイイ人の役ばかりじゃなければ、
阿部サダヲちゃんばりの凄く面白いお芝居ができていたのではないかとか。
きっとわたしは剛さんにうっすらと期待していたことを、
たぶん剛さんはもうそうするつもりはないのだな、と思ったあたりから、
他のイイ男たちの存在にも気がついたのかもしれん。
でも、好きになる系統はやっぱり同じみたいですが。
きっかけとしては失礼なのだけど、
素敵だな、と思ったらもう、剛さんうんぬんじゃなくて、
シンディーも、オダジョーも、サダヲちゃんも、
普通にいちファンとして応援しております。
っつーか、サダヲちゃんは特に熱烈大応援。
と、とりあえず3人だけ挙げてみましたが、
素敵な男たちはまだまだたくさん。
世界はイイ男たちで満ちているのだな。
観てるだけだけれども。(哀)
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