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■ 絶妙なタイミング
白猫パペットの量産中ですが、今日は見本の猫を
返却するために、コンビニまで行って来ました。
せっかくそちら方面に行くのだから、
トラクト配布もしながら行こうと思いました。
そのあたりは昔の農家だったあたりで
家が散らばっており配りにくいため
昔からなかなか配りそこなっていた地域では
ないでしょうか。
コンビニで投函後、帰りながらもあと何軒か配ろうと
思っていると、目の前に「こんにちは!のお兄さん」が
歩いているのを見つけました。
この方は、誰にでもいつでも挨拶している方で
私も道で会うと挨拶をしていました。
この方にも渡そうかな・・・
でも道でいきなり渡すのは変かな・・・
(私は挨拶する程度の関係ですから。)
と迷っているうちに、お兄さんが左の方を見て
「こんにちは!」と手を上げて、
知り合いのおばあさんと立ち話を始めました。
なので、私は通り越していくことになりました。
ですが、歩きながら心で神様に聞いてみて
「もし、このお兄さんに渡すのがみこころでしたら
変なタイミングではなく、絶妙なタイミングで
渡せる機会を作ってください。」とお願いしました。
そして、配り残していたアパートにトラクトを
入れて行って、2階の階段から降りて来ると同時に
お兄さんが歩いて来ました。
「こんにちは!」と顔があったこのタイミングで
「あの、今私・・・
これをご近所に配っているんですけど、
前にお家のポストに入っていたかしら?」
と言いました。
そしたらお兄さんが、
「あ、これ前に入ってた。」と言いました。
すかさず、
「2枚目でもいいので、よかったらどうぞ」
と言うと
「ありがとうございます!」と素直に受け取って
くださいました。
御霊が導いてくださるって
こういうことなのかな?
2026年02月18日(水)
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