話には聞いていて、なんとなく行きそびれていた「老●餃子」でランチをした。息子が行きたがったのである。で、私は彼がヴァイオリンの発表会ではくマトモなズボンを買いたかった。午後から用があるという息子を餌で釣って、夫ともども少し早めに出て、「老●餃子」でのランチとなった。 お味は「なあんだ、この程度か」に尽きます。 ショウロンポー風の厚い皮で肉汁を逃さない餃子は確かにおいしいです。おいしいですが、「この程度」でした。餃子以外のお料理は、どちらかというと平均値に達していないかも。我家はリピーターにはならないでしょう。 ケチをつけながら食べていたら、餃子の反撃を受けて、シルクのブラウスに肉汁のしみができた(泣)。まだ新しいんだよ〜。
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