母へ手紙を書きました。 内容はいつも亮くんのお世話をしてもらっている感謝の気持ちと この間の私の心境についてです。 決して感謝をしていないわけではないのです。
「世話をしてやっているのに・・・」といった言葉を聞いた途端 どうしても昔に何度も聞いてきた 「ご飯を食べさせてやっている、生活させてやっている」 という言葉に重なってしまい感情的になってしまうのです。 そんなことにならないよう手紙にしました。
心境は姉が言ったことに対してで実際にしつけをしたり あまり食べないご飯を食べさせようと努力している今の私の気持ちは まだわからないのではないか?と言うことでした。 そしておばあちゃんとは甘やかす存在であり母親がそれを 注意することは普通のことだと思っている。という事です。
手紙が着いて母がどう思うかは想像もつきません。 ここ何日か子育ては何の悩みも出てきていませんがふと 「このまま私はあの家で、なかった存在にされるのではないか?」 と怖くなってきて涙が出ます。 それでも何もしないよりも少しはましではないかと 思うようにしています。
☆この場を借りて私に親身なメールを下さった人生の先輩に 感謝します。本当にありがとうございました。☆
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