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話の続きは早々に諦めた。 彼の手はインナーへと移り 胸元を何度も往復した。 身体がよじれて息があがって はだけた足元へとまた移る。 ショーツの中を散々弄られ 耳元でこうささやかれた。 指を入れてないの、 わざとだからね 指じゃなくて、 おちんちんで開いて あげるからね きっと気持ちいいよ ゾッとして欲しい気持ちが 止められなくなる。 ぱんと張ったデニムを触り 彼の方も確認した。 お互いに最低限の服を脱ぎ 続けて私が口でした。 部屋が明るいままなのも シャワーを浴びていないのも 気にならない訳じゃないけど、 それより優先したい事がある。 一応拒む振りもしたけれど、 ゴムを着けたそれを握り、 騎乗位で始めようとした あの時は何にも変えられない 期待と喜びで溢れていた。 とても印象的だったのは、 彼は、騎乗位ではなく 女性上位と言っていた。 また彼についての発見があり 私は嬉しくなりながら 腰を振っていた。 |