アイゾウ

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2018年08月07日(火)
アバンギャルド。3



先に芝さんが出て、続いて私。
よく拭いてメイク直して
暗くなってる部屋に戻る。
暗いけど、暗いけど、カーテンの
はじっこ少し開いてたし、
ベッドの真上の照明だけぼんやり
ついてて。あー、うっすら
スポットライトみたいだし。
恥ずかしい。でもやるしかない。


いろんなところを触られて、
でもやっぱりキスはしないし
指は入ってこないし、軽めの
ようで、でも芯に響いてる気が
しないでもなくて。
声出てるし息苦しいし、身体が
ねじれる度にあそこが濡れてる
のもよく分かった。
そのまま受け続けてたら、
小さい声で甘えた感じで、
触って欲しいって言われちゃって。
かわいあなぁ、うまいなぁって
思いながら私のターンになった。


右手を伸ばしてあそこを触って
ふわふわふわふわしてて
そんなの優しくするしか
ないよねぇ、と思ってあまり
力を入れないでゆっくり撫でた。
皮膚の違いを楽しんでから、
私は起きて芝さんの足の間に
入った。


ここからの景色を何人の女性が
見たんだろう。



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