アイゾウ

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2018年05月08日(火)
セルフィッシュh



彼の右側に陣取りふとんをかけた。
見てとは言ったけど、それは
見守ってての意味で、見せつけ
たい訳じゃなかった。
いつもみたいに右手で弄る。
頼んでないのに、手持ちぶさた
だったのか、彼が胸を攻める。
つままれ吸われ混乱する。
時々ふとんを剥ごうとするのを
左手で戻してそのものの場所は
隠し続けた。


「イク時はちゃんと言うんだよ」
「はい」
それはきちんと守れそう。
ほぼほぼ私のペースで進む
今をコントロールするのは楽だ。
予想より早く私は達した。
ちゃんと申告し、連呼しながら。
「クリトリスでイッたの?」
「うん」
荒い息をしながら答えて余韻に
ひたる。早かったからそんなに
深くなかったけど、まあ良い。
すぐに指が入ってきてまた
のけぞった。
お腹側と背中側の二種類を
攻められて、やっぱり背中の
方が良かった。
指が抜かれてから起き上がる。
私の太ももの間にある濡れた
指を口に入れた。
目に入るもの全部舐めたかった。



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