アイゾウ

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2018年03月22日(木)
Greed



すっと彼が離れて移動し
私の足の間に入った。
あ、近い、舐められる、
そう思ったすぐに粘膜同士の
あの独特の感触がした。
すごく気持ちがいい。
悲鳴をあげながらうっとりする。
悦に入るってこういうこと?
そう考えていたら、左右の
太ももを上に押され、何も
かもが丸見えになる体勢に。
太ももを押しつけるように
両腕が伸びてきて、私の
乳首も同時にいじり出した。
三点責めにあっけなく達して
それも連続で2回果てる。
こんなこと珍しくて、



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ひさしぶりで敏感だったの
かもしれない。
頭では冷静にそう思い、
身体は酸素を欲しがって
激しく呼吸をしていた。
この間に彼から何か話しかけ
られていたような気がしたけど
内容は全然覚えていない。
息が整ったら、次は私の番。
次にしたかったことをしよう。
そう考えていたから。


舐めたい、舐めたいです。


直球で伝えて行動した。
待ってられない。
早く欲しい。
さっき右の太ももを彼の腰に
絡めたときに偶然触った
あれは、もうすでに熱く
上を向いていて、それが
欲しくて欲しくてしかたない。
先端から溢れている液体が、
何とも違う粘度でたまらない。
舌先ですくって確かめて
ぱくりと口に入れた。
砂肝みたい。レバーみたい。
ぶりんとした力強い感触。
顔を前後させて時折奥まで
くわえてえづいて楽しんで。
右手でしごきながら足の付け根、
そのもっと奥まで触って舐めて
吸って、割れ目の奥に左の
人差し指を入れてみた。
暗闇の中でできるだけ見て
はさまれてるのを申告し
わくわくして興奮して、
右手を左手に持ちかえてまた
舐めて吸って今だけの私の
ものを堪能した。
左手を外してまた口でくわえて、
そんなにしたらだめだよ
と言われて、嫌味を半分こめて
でも口じゃイカないんでしょ?
と答えた。
だからずっと好きにさせてよ。
痛くないなら気分が悪くないなら
このまま続けさせて、と思った。


視線を上げて表情を見た。
次々叶うこの状況に酔ったのか
言わなくてもいいことを言った。


ほんと顔カッコいい
嬉しい
こんなカッコいい人のを
舐められて嬉しい
楽しい
幸せ


頭おかしい。
楽しくなって、次を希望した。
挿れたい、挿れて。



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