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対面座位で入れてすぐに騎乗位。 いきなりの深い挿入に一人喜ぶ。 勝手に腰を動かして好きにして、 振り返った背後に膝を立てて くれてるのが見えて本当に 嬉しかった。断然に気持ちいい この体勢に一気にテンションが 上がってスピードも増した。 わぁっと叫んで施術師の胸へ 倒れこむ。急に下から突き上げ られ、でも止めずに動いていたら ビクビクして達してしまった。 あぁ、良い。本当に良い。 ずっとこうしていたい。 起き上がってまた動く。 施術師の両手が胸を揉む。 優しい動きを受けながら、ふと 知ってる臭いに気づく。左胸から 施術師の右手を剥がして嗅いだ。 私の臭いがして我にかえる。 少ししか入れてもらえなかった のに強い臭いがして、臭いっと 言ってしまった。 自分のでしょ、 そんな臭くもないよ、 と慰めの言葉をもらって、でも なんとなく気持ちが切り替わって しまったのを感じた。 悪い意味じゃなくて、感情優先 からトレーニング優先になった。 施術師が起き上がって正常位、 そしてすぐに側位。側位も結構 良いのを思い出して、施術師に 伝えたくて、これ好きなんです、 と言った。実際良くて、伝えた 途端に腰が震え、かわいくない 叫びとともに達した。 自分で声にすることで、認める ことになるんだろうな。 認めたことで、受け入れやすく なるのだろう。 |