アイゾウ

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2016年04月01日(金)
雹の夜。5



次に入ってきたのはウィーバイブ。
中と外とを同時に刺激される。
敏感になってるところにこの振動で
力が入り、体外へ押し出して
しまった。
あっと声をあげてから状態を報告。
すぐにまた入れられ、私の左手で
押さえさせられた。空いた右手は
施術師のアソコへと引っ張られ
共に仰向けの姿勢のまま
左手でバイブを押さえ、右手で
アソコをやさしく撫でた。
温かくて芯は硬く、けれど表面は
ふわふわとした感触。
舐めたくなって上半身を起こして
まずは自分の唇を舐めた。


左手が塞がっているから、右手で
自分の身体を支える。
仰向けの施術師の間に座って
くわえていると、避けきれない
私の髪の毛が口に入ってきた。
たびたび動作を中断し、右手で
髪の毛を口から引っ張る私を
見て、施術師は起き上がって
目の前に仁王立ちになった。
上を向きながらなら、髪の毛は
邪魔にならない。自分の体勢も
膝立ちでいい。そうなって
自由になった右手でアソコを
握り、顔を前後させ楽しんだ。


ピリッという音がして、それが
ゴムを開けた音だとすぐ理解。
施術師から離れて、正常位で
待機した。



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