高齢者がお元気なのは なんだか嬉しいです♪
あたしゃ最近…だんだん目が、 “目が”と言っただけで たぶん同級生達はとっさについ、 笑ってしまうと思うのだけど(~~;)。
もともとは近眼で 眼鏡(or)コンタクトレンズだったところへ、 寄せる年端に耐え切れず とうとう去年の夏あたりから 手元が見づらくなってき…ん…? いや…去年ではなく…一昨年だったか…? それさえも分からなくなるこの図々しさ。 コレぞまさに初老の入り口か(笑)。
でも、確かに年齢を重ねると、 小さなコトは さほど気にならなくなる。 良い意味での大らかさが加わって 何にでも突進していった若い頃と違い “ため”…(一呼吸置くコト)…が、 出来るようになった気もする。
決して計算して出来るコトではないよね。
だから長生きは、 無駄なことじゃなく、 素晴らしいことなんだとも思うのだけど。
目の話だったっけ。 実は裸眼ならば近くても平気なの。 でも、それだと遠くが見えないし。 それで眼科へ行って 久々に検眼してきました〜! そしたらば、視力が良くなっていました♪ 年齢的には アチコチが悪くなる一方なのに。 良くなることもあるのね〜〜! ふがふが…嬉ひ〜♪ コンタクトレンズの度も軽くなり。
でも耳も遠くなってきたっつうか。 この前も紀斗が耳の前を ポリポリ掻きながら何か言っていたので 「ん?もみあげが、どうかしたの?」 と聞くと 「ちがうよママ!お土産のコトだってば!」と 訂正されて一人で爆笑。 友達に買ってきた“お土産”の話しを “もみあげ”をポリポリ掻きながらするもんだから、 てっきり“もみあげ”の話しかと 思うじゃないかぁ〜〜〜〜〜。 バカな親じゃの〜(笑)。
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