30年前…などと書くと、 いったい何時代の話か!?と思うけど(~~;)。 な〜んてこたぁない…自分の 中学時代のコトなのですが。
お世話になった先生の一人が 「人間たちが、燃やせないゴミ…すなわち プラスチックを作った瞬間から既に、 地球は終わりに向かって歩き始めている」 …と、熱く語ったコトがあった。 その先生、当時まだ…25〜6歳だったハズ。
30年も前に生徒の前で プラスチックの存在を危惧して 疑問を投げかけた先生。 スゴイなぁ〜と思う。 今、何をしていらっしゃるのかしら…。
今の25歳前後の若者って、 どんな感じなんだろう? こんな風に熱く語れる人を あまり見かけない…っつうか、 ハッキリ言って、20歳代の若者が、 自分の身近なトコロに居ないじゃ〜ん(苦笑)。 30代後半〜それ以上(笑)なら うじゃうじゃ居るケド…しかも、 やたらめったPOWERFULLな人ばっか(笑)♪
まぁプラスチックを批判しても、 実際には日常生活のなかでは 便利に使っているワケで。 『言うは易し行うは難し』…だね。
余談ですが、 洞爺湖サミットの記事を見ていて驚いた。 アタシ…他国の首相の名前を こんなに知らなかったんダ〜(唖然)。 トホホ…もっと勉強しなくっちゃネ〜。
時代は移り変わっているのだから。
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