ラジオの生放送が終わった帰り道。 いつものように、 お迎えに来てくれた母の車に 急いで靴を取って乗りこむ。 ん? 家に着く前に携帯が鳴った。 「お疲れさ〜ん! 」―局長からTEL。 「足元見てみて。靴さぁ…自分の履いてる?」 「えっ…?????」どっひゃ〜んっっっ!!! な…なんでだろ〜? 良く似た茶色のシューズ。 でも、コレは私のじゃ…ない(驚)! かなりうろたえながら(苦笑) 急いで母にひき返してもらう。 その時、母はチョットしたり顔。 「アナタも、焼きが回ったわねぇ〜(笑)」 「う…………」返す言葉が無い…。
そんなワケで、 皆さんもお気を付け下さい。 ワタシはいつ、アナタの靴を履いて行ってしまうか 分かりませんから〜!(~_~;)
奥○さん、 ごめんなさいネ m(__)m。
|