るなふの日記

2006年06月13日(火) かかなくてはいけないもの読んだもの


『トーマの心臓』完全開幕おめでとうございます。
あたしはまだ一チームしか拝見していないのですが、おおまかな感想を他のブログさまで探っていくとそれぞれが楽しいようで、楽しみでなりません。
楽しみのために、いろいろがんばらなくてはね。


舟見サイフリートを語り、高根オスカーを語り、さらに松本エーリクも語ったのに何故山本ユーリを語らない?とご不満の向きもいらっしゃるかと思いますが、語ると言葉が沢山ありすぎるような気もするし、「ステキだった」と一言ですませてしまってもいいような気がします。
もうすこし自分の中で言葉を寝かせて反芻して楽しみたいので待っててくださいね。(待ってる人なんていないか、苦笑)


さて、それ以外のこと。
『継続』
あたしは7月入会になりますので、クラブライフのけいぞくの用紙が着ました。
ライファー4年目に突入となります。
担当はもちろん高根さんです。
そもそもですね。
2年目の継続時は『リリーズ』発売時。
3年目は『メッシュ』。
今年4年目は『トーマ』。
と年に二回の舞台にお出になられれば良いほうなのに、何故かこの季節には自分的にツボにはいるような芝居や役をやられることが多くて、担当替えができません。(微笑)
どうか高根さんがライフにいるかぎり、梅雨をちらす役者として(なにソレ)活躍していただければずっと応援していきます。
っていっても、あたしはでまちもいりまちもせず応援のお言葉もアンケートにかかないんだけど、ま、心だけね。(笑)


『LINE-UP』
トーマ初日に家のちかくを歩いていたらラックにあったのでつい二冊貰う。
まえけんとはるなとふなみんのスリーショットは乙女三連発でした!
うう、並みの女の子が束になってかかっても、あのきらきらした乙女たちにはかないません。
ええ、かないませんとも!
でも身内びいきみたいに言ってしまうけど、ふなみんが一番可愛いです。
(あたし、今、これ、ものすごく今勇気をだして書いてます…)
まえけんの迫力系かわいさとナチュビュなはるなの間にいる舟見さんははかなげでプリティです。
良くやった!(なにを?)
まあ、女子的男子ふたりにかこまれているので、
「芝居したりして、相手役をすきになることない?」
と聞かれて、
「芝居中は好きな感じだけど芝居終わったら忘れますね〜」
みたいな当たり前のことを言っていた舟見さんが普通の男子ぽくていいなあと。
でもそのあとの言葉が、
「でも亮司のひとの目がよくて、一瞬恋におちました」
ですってよ、奥さん!
これを読んで思ったのは、
目が良かったのは、
笠原亮司なのか山本亮司なのか、
そこんところもっとくわしくお願いしますよ舟見さん!!!!
でした。
……知りたい。
いや、芝居の中だけとはいえ、舟見さんを一瞬でも恋に落とす目の持ち主を知りたい。(オイ)

LINE-UPはトーマ初日には紀伊国屋ホールをでたところでもおいてありましたね。皆さんももらったのかな。
あたしは初日後に家の近くを歩いていたらまだラックにあったのでビニール袋に大切にはいっているようなフリーペーパーをもう一冊いただいてきちゃいました。
なので今手元に3冊あります。(オイ)
もらったものの、どうしたらいいのか…。(爆)
欲しい方は言ってみてください。そのページだけでも差し上げますので〜。
まあ東京近辺のタウン雑誌をもらってもどうしょうもないよね。


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