小説WINGSを買う。 一応この日記、「鴉」って書いてあるので、からすのことも書いてもいいですか?
サラはでてこなかったけど、 サラのことは思い出してくれたので、よしとしよう。 そしてマオ氏を間にいれた密談はちょっと楽しかった。 でももう会話はやめて行動しようよ、ルシ。(おいおいおい) そして、プレゼントは相当微妙。 友達からメールが来て、 買っただけでまだ雑誌をみていなかったあたしは急いでみてみてぷっと吹いてしまいました。 ルシのミリタリー人形…どうしろっていうんでしょうか? でもこの大きさはもしや、ジェニ服が着られるサイズかも。 いろいろ着せ返して遊べるね、ルシ!(ごめん) でも、あたしのルシはあんな三白眼ではないー!と思うんですけどーーー。(号泣)
友達と話す間もなく、申し込み締め切りが近づいてきた「WHITE」&大坂。 大坂は行きたいですが、Cがないのね。 そもそもCを東京で取ってなかったので、せっかくなので行きたかったのですが残念です。そしてあたしの仕事は来年の3月までなので、それ以降の仕事をとある方にたのんでいるため、スケジュールが立たない。その方が無茶なスケジュールを考えてないなら平気ですが。4月はじめは仕事はじめになりそうなのでいかにせ行動しにくいです。 そして、「WHITE」は漠然とした劇評しか読んでいないのでないようがみえなくてもやもやしているので自分の目で芝居を確かめたい!というのと自分の興味のある人たちが分散しているので、じゃあ二回みるか?という思い出ややもやもやとしてます。 倉田さんのオリジナル世界というものも、どういうところから位置から構築しているのか?何をめざそうとしていたのか?今も上演するいみはなにか?とか知りたい気持ちもありますしね。 っていうか、それが一番しりたいんですけど。 焼き直しを新しいキャストでトッピに演じるのでなく、 倉田世界の原点を新人達がなぞって、考えて演じるというのがライフの役者になるのだなあ、ライフの役者として考えていくべき最初の布石なのだろうなあとかとも思う。
あ、あたし誰に興味って? ああ、あたし、吉田君と青木さんと宗村さんがずっと気になっているのですが、それがなにか?(開直) 今週も2回でかけることが決まってて、実はあしたもでかけたい(たっちゃ〜〜ん、涙)のですが、そうそうでれない家庭をもつ身なので、AB両方いけるかなあと本当に不安です。 でも行くと思います。(きっぱり)
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