最近「アンティーク」の再放送やってたなあ、と思い出した。 ↑の人、どうしているだろうって。(笑)
Nネタバレは続く。 ああ、今日、夜はG観劇なのにあたしの心は山本ムトーと高根ネイトに 行ったきり戻ってこない。 でも今日Gに行って岩��ムトーをみたら、 「やっぱりムトーはこうでなきゃ!」とか言い放ちそうな予感もなきにしもあらずで(汗)、すいませんなのですが。
えっと、高根ネイトと姜1024話。 えーと、少しきつめの話になるかもしれないので いやな方はスルーしたほうがいいかもしれない。 あと、こういう感想になったのは初日だったせいかもしれないし。 明日見たら、全然違っていて、 「前言撤回です!」って言うことになりかねない。 あたしの場合ありえすぎなんですよね、それ。えへん。(えばるな)
まず高根ネイトさんは初演のネイトさんと違う〜! ラテンノリ部分が多くなってました。 いい意味で言えば明るい!鴉でいえば、マルちゃんぽい? フェロモンむんむんのアルゼンチンかイタリア系の人になったかな。 でも、ある意味硬質な色っぽさは少なくなったかな〜。 あたしは少し寂しいですが、好き好きですね。 また良しですが。 これって考えると、コンビとしての話になってしまうのかな? 岩��ムトーの直線的な青年ぽさと高根ネイトのオトコっぽい色っぽさがちょうど対比されたコンビがあたしにはベストだったのに比べて、 高根ネイトさんは山本ムトーに対してだと、ムトーの部下ではあるんだけど、どこか放っておけないような視線と態度にみえてしまう……んですよ! 対等ぽくみえないのは体格とか全然違って、上官が華奢だからなんだろうな…とか想像しちゃってね…。 あ、声を大にして言いますが、これ、やましい意味でないですから!(笑) でも初演と同じように上司と部下、そして友人であるのに別の人間関係を形成しているようにみえるのはおもしろかったです。 これもあり?と思わせたのはよろしかったかな。
なにより、 砂漠でも自分達が生きること、助かること、利害を見極めてためらいなく人を殺すこともへっちゃらなオトコが、 1024へのあきらめともつかない愛情とムトーへの忠誠と友情にゆれ、 自爆を選ぶ時の表情の痛々しさにこっちまで心が痛くなったです。 まったくもって、 華やかでかろやかで、極限状態でも頼れるオトコ気質炸裂です! ファンクラブ会報のタオル巻きオトコが彷彿される…。(爆) ああっ、こういう仕事仲間が欲しいわとか思う。 って、あたし軍人になる気かい! そして彼氏に欲しいとか言わないあたり女子として……(涙) とセルフつっこみいれてしまうほど、 あまりのかっこよさに観てて何故かこっちが大いにテレまくる。 そんなネイトさんでした。
そして、姜さんの1024。 山本ムトーの柔らかな甘さと、 新納のファンシー1019とあでやかパメラという中にあって、 何故か1024が一番男っぽかった。(笑) 高根ネイトと並ぶと超衆道チック!(暴言) いや、リオンがつくったサイバノイトの中での彼の位置としてはもうちょい女の子ぽい必要があったのでは……と理性では思うけど綺麗だからいいや。 黒のぴったりしたのとか着ているとかつての若い頃の櫻井あっちゃんにとても似ているので、あたしは密かにときめいてます。 なんだかドキドキしてしまうvv
さて、今日夜はGです。 ここだけの話、 なにより舟見フィリシアを期待しているあたしだったりする。 前回マルタ以降、かわいくって仕方ない。らしい。(恥) それから今回のおみやげものモッズヘアーのシャンプーですが、 あたしはスポーツクラブ愛好者なので、 こういう小ぶりのシャンプーは助かります。ありがとうございますv でもこれは、もしかして本当は遠征用グッツとして配られているの?(笑)
|