春の寿(はるのことぶき) おめでたい感じの舞踊でスタート。このパターン多いな。 一谷嫩軍記(いちのたにふたばぐんき) 平敦盛が実は天皇の御落胤で、それを助けるために熊谷直実が合戦の最中に一芝居打つとゆー話。 こーゆー「歴史の裏側を描きました」的な話は好みです。 実際にどうだったかは別にして。 女伊達(おんなだて) 立ち回りメインで長めの割には飽きずに見られた。 廓文章(くるわぶんしょう) 能天気な若旦那がはまり役。前に見た時も面白いなあと思ったけど、今回も同じ所で笑いが起きてた。 でも前はダラダラ長い会話の間に寝ちゃったから、今度こそは全部観るぞ!とか思ったんですが。 気がついたらいつのまにか登場人物が一人増えてた。ダメじゃん。
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