早川京さんから回ってきました暴露バトン。 あまり面白いネタは無いと思いますー。 1.実は〜がいる 祖父母が3人ずつ居た。 死別→再婚の結果で、生まれた時には既にその状況だったんで「父方のおばあちゃんと一緒に父方のおばあちゃんのお墓参りに行く」事などにも違和感は無く、自分にはあまり関係無いと思ってたんだけど。 父親と二番目の祖母が仲悪かったお陰で、嫁姑戦争が無かったのは幸運だったな〜と、世間一般の嫁姑がどんなもんか聞きかじった今となっては心から思う。「ママとおばあちゃんがギスギスした中で過ごす幼少期」なんてやだ… 追記:私は祖母が好きだったし、母にしても良い姑に当たったと思うんだけど、祖父や父にしてみたら早くに身内を亡くした訳で、良かったとか言うのは不適切ですよね。反省。 2.実は〜やらかした 風呂を沸騰させた事がある。 3.実は〜知ってる 同姓同名漢字も同じな同世代の人が最低でも2人いる事を知っている。 1人は同じ歯医者に通ってるので稀にカルテを間違えられる。でもそこ通って長いので、先生がちゃんと気付いてくれるから問題なし。 4.実は〜でした 子供の頃は小食だった。 小学校低学年の頃は給食食べ切れなかったのに、おかわりの常連と同じ班になったらつられてよく食べるよーになった。 5.実は〜が好き ハチ公物語に弱い。 当の映画で泣いてしまうどころか、TVのプロモデラー選手権で先生とハチを作った人が居ただけで泣けた。 主役が人間ならツッコミ入れる事もあったかも知れんが、ハチ公に限らず動物には100%罪は無いのでもう泣くしかない。 (100%は言い過ぎと思われそうだが、いわゆる害獣・害虫の類でも、それぞれの種がそれぞれの為に生きてるだけだから罪は無いと思う) 6.実は〜が苦手 流行りモノ・メジャーなモノはあまり好きじゃない。 ガンダムもエヴァも「みんな見てるな〜」とは思ったもののリアルタイムでは見なかった。 ドラクエもやった事ありません。FF6〜8は貸してくれる人が居たからやったけど。でも7(あのプレステvsサターンの趨勢を決定したFF7)はディスク1で飽きた。 7.実は〜したことがある 中学の時、部活の地区大会で1度だけ個人優勝した事がある。部員少ないおかげで、かろうじてレギュラーに入れた程度の実力なのに。 何が凄いってトーナメントの全試合を、延長戦の末に勝ってる事。 雑誌連載の少年漫画だってそんなに引っ張らないぞ!(笑) 全試合ギリギリで勝ってたとゆーか、間違って優勝しちゃったとしか思えん。 余談だが貰った賞状を言われるままに顧問に渡したら、予告も無く翌日の全校集会で表彰されて、ちょっとした晒し者だった。 自慢かよと思われそうだが、実力じゃないのが(少なくとも自分と顧問と同じ部の連中には)分かってるので恥ずかしかった。 8.実は〜が欲しい ブラックジャック4巻初版。それにしか掲載されてない話があるので。 仮に売りに出されても高額だろうけど。 9.実は〜持ってる 幼稚園に通う前から使っていた歯磨き用のコップを今でも持っていて、歯ブラシ立てにしてる。 幼稚園のお道具箱に入っていたハサミ(ひらがなで書かれた名札付き)を今でも持っていて、少し錆びてるけどたまに使う。 10.バトンを回す7人 なにゆえ7人? なんにしても、ここでストップって事で。
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