HARUKI’s angry diary
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2006年05月10日(水) HARUKI困惑するの巻

甥っ子が始めた関係で「ハンゲーム」なるサイトにページを持ったHARUKI。
アバターというキャラクター作成のために、お金まで使って大バカ者街道まっしぐらだったのだが。

さて、このハンゲームサイト。ついに4月末にブログを設置!!
せっかく作ったページだから(正しくは金をかけた…笑)、それなりにちょこちょことサッカー観戦の話など書き始めたHARUKI。

もっというと甥っ子が「Jリーグ好き集まれ!」なんていうサークルまで作ったので、それにも一応登録。

おかげで、エスパルスサポの人はもちろん、「鹿サポで〜す!」とか「ガンバ応援してます」とか「アルビ大好き」などというお客様が次々といらっしゃることに(泣)。←なぜ泣く!

問題なのは、お金をかけた(←くどい)アバター。既製品を組み合わせているのだから、HARUKIのキャラはすげーかわいい茶髪のおねーちゃん。
いらっしゃる方々は、それを見ているわけで。

ついでに言うと、どうもハンゲームをやっている人々は年齢層がかなり低い。

どうみても、HARUKIの子供でもおかしくない世代の男の子たちが、HARUKIのことをきっと自分達と同世代だと思ってやって来て、書き込みをしている感じ(滝汗)。

うーーーーーーーーーーーーーーーーん。

あのね、おばさんには、キミたちのその謎のハンドル、そもそも読めなかったりするんだわ。←ローマ字読みしても意味不明なものが多い

あのね、おばさんには、テストとか実習とかそもそも関係ないんだわ。←テストで試合を見に行けないって嘆かれてもねぇ

あのね、おばさんには、似たような姿をしたにーちゃんのアバター、どれ見ても区別がつかないんだわ。←相手ページを訪問しても鹿サポくんだかガンバサポくんだかわからなくなる

うえーーーーーーーーーーーーーーん!!

この話をクマにした。
HARUKI「おばさん仕様のアバターがあればいいんだけどなぁ」
クマ「それは、無理っしょ」
HARUKI「困ったなぁ」
クマ「そのうち、頼りになるおねーさんってことで、人生相談されちゃうかもよ」
HARUKI「えぇぇぇぇ」
クマ「彼女がやらせてくれないけど、どーしよ〜とかさぁ」
HARUKI「きみ、遊んでる?」
クマ「あははははは!」←笑ってごまかさないように!
HARUKI「まじめに困ってるんだからさぁ」
クマ「リーグが中断するから、多少はマシになるんじゃない?」
そーなのだ、それだけが救い。

あぁ、失敗したぁ。
今更、「私はきみたちのおかーさん世代です」なんて言えないしなぁぁぁ。
うーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーん。←結局困っている


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