HARUKI’s angry diary
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2006年04月25日(火) 相撲部屋ではありません(笑)

修羅場も終わり、デスクでの〜んびり仕事をしていたHARUKI。

お隣の部署のEクンがバイト君にお使いを頼んでいる声が耳に入った。
Eクン「○○(行き先の事務所の名前)って行ったことある?」
バイト君「はい、一度だけ」
Eクン「じゃAさんに、これ渡してください」
Eクンは、そういうと大きめの封筒をバイト君に差し出した。

バイト君「えっと〜Aさんて、どんな人ですか?」
Eクン「Aさんってさぁ、太っててプロレスラーみたいな人だよ」
バイト君「はい…」
Eクン「で、Bさんが太っててニコニコしてるけど目が笑ってない人で、Cさんが太ってて見るからにオタクみたいな人で、Dさんが太ってて無口な人」←一体、どーいうとこだよっ!

これを聞いてさすがのHARUKIも口をはさんでしまった(笑)。←おいおい
HARUKI「そこ、相撲部屋か?」
Eクン「だって、現実問題としてみんな太ってるんです」
あちゃ〜。

するとそれを聞いていたEクンの上司Sクンが口をはさんだ。
Sクン「で、あそこの社長、すごくやせてて、存在感ゼロ。一番腰が低いんだよな」
どっしぇぇぇぇぇぇぇ。

この話を聞いていたバイト君が言った。
バイト君「で、ボクはどーすれば…」
Eクン「だから、太ってて、プロレスラーみたいなAさんに、これ渡してきて」
HARUKI「それじゃ、わからんだろうって」
Eクン「だからぁ、太っててニコニコしてるけど目が笑ってないのがBさんで…(内容が同じなので以下略)…」
まったくな!
バイト君もそれじゃ、見分けつかんだろうって。

ちなみに、Eクンが、クマ並にデブデカ(体重0.1トン)であることは、書かないでおこう(笑)。←って書いてるやん!


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