HARUKI’s angry diary
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←明日の対戦カード。 クマが「前節負けたのは、ジェフグマを足蹴にした写真がいかんかった」というので、今回は敬意を表してさわやか風にしてみました(笑)。 ちなみにエスパルス専門サイト「S極」で、明日の予想スタメンがアップされていませんでした(悲)。←エスパルス側の要望で明日アップされるとか←ケガ人の関係か(汗) ファンタジーサッカー、どーすんだよぉぉぉ(涙)。←結局これかいっ!
で、ここから今日の日記。
一昨日。 帰宅するとポストに小さな紙が。 見てみると「ガスメーター検針のお願い」と書かれていた。
印刷された文章とはまったく関係なく 「お車があり、メーターの所までいけませんでした」 と、エンピツのメモが。
はい?
そもそもHARUKI家のガスメーターは、ガレージ奥の家の外壁に取り付けられている。 平日の昼間は、ほとんど車がガレージ内にある。でも今までに、こんなことは一度もなかったのだが。
その紙には、「そっちで調べてメーターの数値を書いておいてくれれば、それでかまわないからねぇ〜」と書いてある。 へー、ガスの検針ってそんなもんなのかぁ。
とりあえずクマにメール。 「車を出して、メーターの数値見ておいてください」
昨夜。 HARUKIが帰宅するとクマがいきなり言った。 クマ「無理、絶対無理!!!!」 HARUKI「へ?なにが?」 クマ「オレ、ガスメーターまでたどり着けないよ」 あはははははは!
HARUKI「車出してもダメ?」 クマ「そーいう問題じゃなくて、ガスメーターのあるうちの壁とお隣との塀のすき間、どれだけ細いか知ってる?」 HARUKI「知らない」 クマ「塀の上に乗って、見ようかと思ったけど、塀の上に野良猫よけのトゲトゲ植えただろ?だから、塀にも乗れないし」 HARUKI「そっかぁ」 クマ「検針の人って、長い棒の先に鏡がついた道具、使って見るんだよ」 へーーーーーーーーーーー、そーなんだ。 クマったら、なんでそんな変なこと知ってんだか。
HARUKI「どーしようかぁ」 クマ「明日、車で出勤してガレージ、あけておけばいいだろ?」 HARUKI「了解〜。でもなんで急に、こんな騒ぎになったんだろうね」 クマ「検針のおばちゃん、太ったんだよ」←おいおいおい うわぁ。
今日。 無事、検針できたらしく、使用量とお値段を書いた紙がポストに入っていた。 検針者の名前は、いつもの人。 おかしいなぁぁ。 やっぱりおばちゃん、太ったんだねぇぇぇぇぇ(断定)。←おいっ!
Mikan HARUKI
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