HARUKI’s angry diary
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2006年03月24日(金) ガスの検針

←明日の対戦カード。
クマが「前節負けたのは、ジェフグマを足蹴にした写真がいかんかった」というので、今回は敬意を表してさわやか風にしてみました(笑)。
ちなみにエスパルス専門サイト「S極」で、明日の予想スタメンがアップされていませんでした(悲)。←エスパルス側の要望で明日アップされるとか←ケガ人の関係か(汗)
ファンタジーサッカー、どーすんだよぉぉぉ(涙)。←結局これかいっ!


で、ここから今日の日記。

一昨日。
帰宅するとポストに小さな紙が。
見てみると「ガスメーター検針のお願い」と書かれていた。

印刷された文章とはまったく関係なく
「お車があり、メーターの所までいけませんでした」
と、エンピツのメモが。

はい?

そもそもHARUKI家のガスメーターは、ガレージ奥の家の外壁に取り付けられている。
平日の昼間は、ほとんど車がガレージ内にある。でも今までに、こんなことは一度もなかったのだが。

その紙には、「そっちで調べてメーターの数値を書いておいてくれれば、それでかまわないからねぇ〜」と書いてある。
へー、ガスの検針ってそんなもんなのかぁ。

とりあえずクマにメール。
「車を出して、メーターの数値見ておいてください」

昨夜。
HARUKIが帰宅するとクマがいきなり言った。
クマ「無理、絶対無理!!!!」
HARUKI「へ?なにが?」
クマ「オレ、ガスメーターまでたどり着けないよ」
あはははははは!

HARUKI「車出してもダメ?」
クマ「そーいう問題じゃなくて、ガスメーターのあるうちの壁とお隣との塀のすき間、どれだけ細いか知ってる?」
HARUKI「知らない」
クマ「塀の上に乗って、見ようかと思ったけど、塀の上に野良猫よけのトゲトゲ植えただろ?だから、塀にも乗れないし」
HARUKI「そっかぁ」
クマ「検針の人って、長い棒の先に鏡がついた道具、使って見るんだよ」
へーーーーーーーーーーー、そーなんだ。
クマったら、なんでそんな変なこと知ってんだか。

HARUKI「どーしようかぁ」
クマ「明日、車で出勤してガレージ、あけておけばいいだろ?」
HARUKI「了解〜。でもなんで急に、こんな騒ぎになったんだろうね」
クマ「検針のおばちゃん、太ったんだよ」←おいおいおい
うわぁ。

今日。
無事、検針できたらしく、使用量とお値段を書いた紙がポストに入っていた。
検針者の名前は、いつもの人。
おかしいなぁぁ。
やっぱりおばちゃん、太ったんだねぇぇぇぇぇ(断定)。←おいっ!


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