HARUKI’s angry diary
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2005年07月15日(金) 風邪のせいでよい子になっているHARUKIの巻(笑)

HARUKIの風邪はまだまだ治ったわけではない。が、とりあえず熱も下がったし、そもそも仕事を休んでいられないので、今日は会社に行った。

用事があって某取引先の人に電話をしたHARUKI。
HARUKI「○○社のHARUKIですが」
××さん「へ?HARUKIさん?」
HARUKI「はい」
××さん「もしかして風邪?」
HARUKI「はい」
××さん「声が別人でわからなかったわよ〜」
だぁ。

電話をかけた4人に同じことを言われる始末(涙)。

デスクワークをした後、いつもメロン攻撃のあるお宅へ行ったHARUKI。
打ち合わせをしているとお手伝いさんが、「どうぞ〜」とメロンを持ってきた(悲)。
うわぁ。
だからぁぁぁ、HARUKIはメロンが嫌いなんだってば!!

でも、ここのご主人もメロンが嫌いなんだからしょうがない。お客に出すしかないのだろう。

実はHARUKIはこの家に入ったときに玄関で見た!
いかにも頂き物の夕張メロン2個入りの箱が、置いてあるのを!!(笑)
あ〜あ、あれどーすんだろ〜(爆)。

HARUKIはしぶしぶメロンを食べ始めた。
あれ?
メロンの味がしない。
鼻づまりがひどくてまったく匂いがわからない状態なので、味もしないのだ。

そういえば、蓄膿症の友人が「鼻がつまっていると味がわからない」と言っていたが、まさにこれなんだろう。
HARUKIはひどい花粉症で例年鼻づまりで悩まされるが、匂いがしないなんてことは一度もなかった。
なるほど〜。

いつもは拷問のメロン(笑)も今日は平気で食べられた。

帰宅後。
HARUKIがこの話をするとクマが言った。
クマ「こーいう日にはスイカだよ!」
HARUKI「平気だよ」
クマ「あとカレーね!」
HARUKI「うん、大丈夫」
クマ「ソーメンもだね」
HARUKI「OK!」
クマ「マジ?」
HARUKI「だって、全然味も匂いもわかんないんだもん」
さすがのクマも驚いたらしい。

HARUKI「好き嫌いのない良い子になったんだってばぁ」
クマ「HARUKIちゃん、風邪、よっぽどひどいんだねぇ」
だぁ。

ちなみにタバコも、今は1日3本になってますから〜(笑)。
健康的かもね〜(爆)。


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