HARUKI’s angry diary
DiaryINDEX|past|will
| 2005年07月05日(火) |
中澤遭遇事件(笑)その後 |
いつもなら修羅場も終わりのんびりしてい時期なのだが、今月はちょっちまた修羅場をやっている。
おかげで1日中、デスクワーク。 ついつい雑談の時間が出来てしまう。←ダメじゃん!
HARUKI「日曜日さぁ、カシマまで行ったんだけどさぁ、途中の道の駅で中澤に会っちゃったよぉ」
殆どサッカーに興味はないのだが、代表戦だけはしっかり見ていたらしい職場のKさんが言った。 Kさん「え?代表メンバーの中澤ですか?」
HARUKIがそのときの様子をぐにゃぐにゃとしゃべった。するとKさん 「なんでサインもらわなかったんですかっ!!」←せめるなよぉ といきなりいきり立った(汗)。
HARUKI「だってさぁ、エスパルスのレプリカユニに中澤のサインはもらえないよ〜」 Kさん「その下に何か着てなかったんですか?」 HARUKI「Tシャツは着てたけど…」 Kさん「じゃ、そのレプリカを急いで脱いで、もらってこなくちゃダメですよ!」 HARUKI「そっかな…」 Kさん「せっかくのチャンスなのに、惜しいことしましたね〜」 うーんと。
きっとKさんにとっては、代表の中澤はアイドルと同じ扱いなのだろう(笑)。
さらにHARUKIは、甥っ子にも中澤と遭遇したことをメールで知らせてみた。←結局HARUKIもミーハーだし
すると甥っ子からは「何か話はしたんですか?」と核心をつくお尋ねメールが。 いやぁぁぁ、エスパルスサポとわかってるHARUKIが「がんばってください」とか「応援してます」なんて心にもないことを言ったところで(笑)、まったく説得力ないし。
いくら代表の選手相手でも、他チームサポの立場って微妙だよなぁぁ。
っていうか、HARUKIにとって、代表の選手とエスパルスの選手、どっちに比重があるかっていえば、絶対的にエスパルスの選手だしなぁ。
サッカー人気が上がってくるのは、非常にうれしいけど、代表に選手が選ばれていないチームを応援している多くのサポーターは、きっとHARUKIと同じように思っているに違いない。
唯一アントラーズサポだけは、代表とチームは一心同体だから(笑)きっと矛盾はかかえてないだろうけどね(爆)。
Mikan HARUKI
|掲示板へ
ランキングなるものに参加しています。お気に召したら投票をお願い致します(汗)。↓
|