HARUKI’s angry diary
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2005年06月22日(水) 深夜のサッカー中継はつらい(涙)

ド修羅場中というのに、ワールドユースの試合もあるし(正しくは“あったし”)、コンフェデもあるし。それもお外国の時間でやってるから、こちらの時間は深夜。
っていうか深夜3時半過ぎのキックオフは勘弁してくれい!(涙)←試合が終わると朝だし←クマが起きてくる時間だよぉ(号泣)

よーく考えると来年のワールドカップの本番もこの時間帯ってぇことだよね。
うわぁぁぁぁぁぁ。←考えて気が遠くなったらしい

HARUKI、すでにボロボロ(滝涙)。

例によって帰りの遅いHARUKIをクマが車で迎えに来てくれた。←やさしいなぁ

クマが言った。
クマ「晩御飯、なんでもいいよね?」
HARUKI「はい、作っていただけるなら、なんでも〜」

クマ「今日のメニューは、ハヤシライスでしょうか?」
HARUKI「うーんと」←考えるなよ!
クマ「どしたの?」
HARUKI「違うと思う」←嫌がらせらしい
クマ「ひえぇぇぇぇぇぇ」

一瞬ひるんだクマは言った。
クマ「三択です。今日のメニューは、1ハヤシライス 2ハ・ヤシライス 3ハヤ・シライスのうちど〜れだ?」
HARUKI「うんと4!」←嫌がらせは続く
クマ「4はハヤシラ・イスです」
HARUKI「じゃ!5」
クマ「5はハヤシライ・ス!」
HARUKI「わかったよぉぉぉぉ」
クマ「あ、イヤだったぁ?」
HARUKI「いえいえいえ、とんでもございません。作っていただけるだけで感謝感激でございますぅ」

こうして疲労困憊しているHARUKIのサッカー漬けの日々は続くのであった。あぁ。

万が一、今日勝ったら、HARUKIこの後、絶対倒れるからな!(笑)←だったら見なきゃいいじゃん!


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