HARUKI’s angry diary
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2005年05月22日(日) まだまだ電話セールスと闘う(笑)HARUKIの巻

うー、やっとお休みだぁ、と朝寝していると電話がなった。
クマは、パン屋さんに行ってて留守だし。

しょうがね〜な〜と電話に出たHARUKI。

HARUKI「もしもしぃぃ」←不機嫌
おばさん「こちらは、畳替えと障子・襖の張替えをしております○○○店と申します」
まただよぉぉぉ、セールス電話かぁ。
いつもの攻撃でいくかぁ(笑)。

HARUKI「どこでウチの電話番号お知りになりましたか?」
おばさん「電話帳です」
HARUKI「いつ頃のですか?」
おばさん「2〜3年前のかと思います」
うそつけーーーーーーーーー!

HARUKI「おかしいですね。ウチの番号、そのくらい前だと電話帳にはのせてませんけど」
おばさん「ワタクシは、電話担当なのでくわしいことはわかりません」
HARUKI「それ、まずいんじゃないんですか?個人情報保護法が施行されてからは、それでは通らないはずですよ」←いぢわる
おばさん「(絶句)」
HARUKI「本当はどこの名簿ですか?」
おばさん「ですから、電話帳で…」
HARUKI「(無言)」
おばさん「ワタクシ、電話担当ですから」

あまりいじめてもかわいそうなので、HARUKIは言った。

「ウチ、畳も障子も襖も1枚もありませんから」←ひでぇぇぇぇ←だったら最初から言ってやれよ!←でもマジだし

おばさん「(絶句)」←うわぁ、かわいそう〜

気を取り直したようにおばさんは言った。
「ではお客様の情報は、名簿から削除いたします」
HARUKI「お願いします」

確かに電話担当のおばさんに罪はないけれど、電話をかけさせる経営者が一般ピープルを甘く見ているとこういうことになる。

あのおばさん、後でめちゃめちゃむかついてるんだろうなぁ。でもHARUKIのせいじゃないしぃ(笑)。

まだまだ電話セールスでは楽しめそうな予感。←おいおい

でも一番やっかいなのは、住民票を閲覧して得た情報ってヤツだ。なにしろ住民票の閲覧は、合法だから。
敵が(笑)それで来た時は、どーすっかなぁ〜。←おーい!


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