HARUKI’s angry diary
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クマの花粉症は、HARUKIなんか目じゃないほどひどい。 花粉のせいで、目、鼻以外にものどがやられているらしく、ひどいセキをしている。 うーん。
一歩家に入れば、空気清浄機のおかげで症状も出ないらしいのだが、家から1分くらいの距離にあるコンビニに行くだけで、もう帰ってくると
クッシャーン! かゆいかゆいかゆいよーーーー! ごほっ!ゴホッ!
の繰り返しである。 なにしろ身体がデカイクマだから、いちいちボリュームが高いのだ。
うっとーしーーーーーーーぞ!クマッ!
そこでHARUKIが「花粉ノン飲めば?」としつこく言うのだがクマは「家にいればすぐ治るから」と飲もうとしない。 まったくなぁ。 なに遠慮してるんだか。 飲めばすぐ症状治まるのに。
晩御飯を食べながらの会話。 実はクマの髪が伸びてきたので、HARUKIこれまた見ていてうっとーしーなーと思っていた。
HARUKI「美容院行ってきなよ」 クマ「HARUKIちゃん、短い髪嫌いでしょ?」 HARUKI「キミは短くするっていうと、もうサポ−ツ刈りみたいにしちゃうからさぁ。あれ、嫌いなんだよっ!」 クマ「そうかぁ、じゃ、頭の両脇から短くしていこうかなぁ」 HARUKI「へ?」 クマ「両脇は刈り上げて、てっぺんと後ろだけ残してさぁ」 HARUKIは、一瞬悩んだ。 モヒカンにでもするつもりか?
クマ「後ろだけ髪なびかすんだよ」 はい?←まだ悩んでいる クマったら、なに考えてるんだか。
ここでハッと気付いたHARUKI。 もしかして、もしかして、今の森岡(隆三)様の髪型か?←気付くの遅すぎ ひえぇぇぇぇぇぇぇ。 あんな妙な髪形(←おいおい)、よっぽどの根性がないと出来ないって!
クマの手前、今まで気付かなかったなんて、口がさけても言えないので、平然を装って言った。
HARUKI「あの髪型、某所で批判してる人がいてさぁ。でもそれに対して“誹謗中傷はやめましょう”っていう書き込みがこれまた乱立してた」 クマ「やっぱりみんな、あれは変だ、って思ってるんだよ」 う、う、うるさいなぁぁぁぁ。 森岡様がやればなんでもカッコイイの!←結局、これかいっ!
そうじゃなくて! へーーーーー、クマったら森岡様の髪型まで意識してるんだぁ。←HARUKIよりくわしかったりして(笑) ほーーーーーーーーーーーーー。 それなりにライバル視してるのかなぁ。 ふーーーーーーーーーーん。
内心、大受けした今日のHARUKIだった(笑)。←ただのノロケかいっ!
Mikan HARUKI
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