りえるの日記

2006年04月18日(火) アメリカ映画

株を本気で取り組み始めて、1ヶ月。
決算書を読みこなすという本を読んで
頭がくらくらしてきた。
あまり興味のないことはつらい。
でも、株に関連して、会社の状況がどうか
用語だけでも理解する必要はある。
テクニカル及びファンダメンタル分析が大事。
決して、材料にふりまわされない。

「ヒストリー・オブ・バイオレンス」を見た。
傷つけられるともう一人の自分がでてきて
凶暴になる。
唐突な暴力シーン、サイボーグ的な解決のない終わり方
アメリカ人らしい単刀直入な作品。
これだから、アメリカはとぼやきたくなる。
映画自体は飽きずにおもしろいが。
飽きないと興味深いは違うから


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