温かい手が優しい声が胸の隙間を埋める傍に居られることがどれ程幸せか知ってる叶わないなら諦めさせて冷たく突き放してそれでもまた一緒にわらえたら叶わない夢に焦がれるどうして私を呼ぶのだろう聴き逃せないその声でどうして隣に居るんだろう心には寄り添えないのに初めて2人して手を握って見た景色が今も胸の奥 煌めくもう一度だけこの手をとっていって