MEMO
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いまの髪型、地毛色パーマなしの全く加工していない状態です。 長さも中途半端で肩にかかるかかからないか(”か”多いな) いつもこの辺でウザー!てなって切ってしまいますが、今年は伸ばしますよ! 毎年言ってるけど今年は伸ばしますよ! 何がいやって、アゴと肩のラインに合わせてくるんと外ハネするのがいやでいやでいやで。 ここ1月くらい試行錯誤していたのですが、 何となくまっすぐに落ち着いてきてくれた気がします。 あいらぶパンテーン☆ はやく胸部辺りまで伸びてくれないかなぁ。 今年はいける気がするんだ。
ハリーポッター順調に読み進んでます。 超超ネタバレ感想 (というかあらすじ。自分のための。なので知りたくない人は絶対見ないでー) ↓
Chapter3 The Dursleys Departing ダーズリー一家との別れです。 ヴォルデモートがハリーとこの家を探していて危険だから と騎士団がダーズリー一家を避難させます。 おじさんは半信半疑で、荷物を解いたりしまったり。 ハリーの怒りまじりの説得によりしぶしぶ了解しますが それでも「なんで保護してくれるのが役人じゃないんだ」とバーノン節炸裂。 そしてなんとダドリー坊ちゃんの改心!! ハリーの「彼らは僕のことをお荷物だと思ってるんだ」というスネモード発言にたいして 「僕はおまえをお荷物だなんて思ってないよ」!!どうしたダドリー。 命の恩を感じる心は持っていたようです。 おどろきなのはペチュニアおばさんですよね。 この発言に対して「ダドリーがお礼を言ったわ!」と泣いて感動。 ハリーも唖然。ひとことも Thank you. とは言ってないんですけどー。 とにもかくにもちょっとハートウォーミングなお別れで良かったね、ハリー。
Chapter4 THE SEVEN POTTERS ハリーが家をぐるぐるして思い出に浸るところから始まります。 だから、この章の題から今までのハリー(1〜6)を振り返るのかな…と思ったら 全然違いました。 あっけなく騎士団のみなさんご到着で。 懐かしのポリジュース登場。ハリーの影武者を6人用意するようです。 ハリーは断固拒否するのですが(危険なのわかってるからね)マッドアイ先生の迫力に降参。 グラッブゴイルジュースとは違って、ハリージュースは澄んだ黄金色。 でも飲めばのたうち回るのは変わらないみたいでした。 それぞれ別の方向に散る仲間達。 ハリー=ホウキというイメージを逆手に取って、ハリーだけハグリットとバイクに乗ります。 が、あっさりデスイーターに捕まります。ヴォルデモート卿にまでみつかって。 ヘドウィグとハグリットもやられちゃうし。 正直この作戦失敗じゃね…?と思うわたくしなのですが。
紫乃

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