メグの日記
SMAP大好き

2004年11月10日(水) vol.284 ハウル完成披露試写会��

ジャストより美輪さんと木村さん

美輪
「木村くんのイメージは、今まであの〜どっちかというと
ニヒルな、くら〜い、どっちかというと屈折した…あの〜

 〜笑って聞いていた木村さん、バックスクリーンのカーテンの中に隠れちゃいました〜

出てらっしゃい!!(笑)
そう言うふうな、あの〜もの言いやお話し方だったでしょ。
だからそのつもりでいて、ちょっとハウルと…という風にわたくし思ってました。
第一声を聞いたときに、『え〜〜!!』っと思っちゃったんですね。
おっどろいちゃったです。
透明感があって、そして清らかで

 〜木村さん倍賞さんにキラキラされて、照れた顔で恥ずかしそうに首を振って笑ってます〜

非常に男らしくて、純粋で、そいで義侠心があってね。

 〜木村さん後ろを向いてスクリーンにかかっているカーテンに隠れようとしています〜

スマップの方達ってね、みなさん5人共芝居がものすごくお上手なんですよね。
まぁ歌や踊りはとにかくちょっと問題が…」


木村
「そうですね。そうですね。はい。
はい、すいません。それは伝えます。すいません。」


美輪
「特に化ける。と言うことが役者だと。
ところがね、見事に化けちゃったんですね。
だまされたんですもの、わたくし。
ほんとに、このね、化け方は半端じゃありませんよ。」


木村
「化けるという言葉を、ね、使って下さったんですが、
僕はホントに、あの〜失礼なぐらい、えぇ、なにもしてないんですよ。
どこに自分は、それこそ、うん、こう車庫入れすれば良いんだろうって迷っているときに
『はい、こっちです』ってすごいスムーズに誘導員の人に誘導されたような感じで
ホントに自分は、ストーリーに引っ張って貰っただけですね。」

「え〜〜これから作品の方ご覧になる方を前に
え、ハードルを上げて頂いて
すごく感謝でいっぱいなんですけど…」


美輪
「ああいうのがわたくしの理想的なスッテキな青年像だったの。
だからわたくし、あの、奥様にお許し頂いてねぇ
あの、不倫をさせて頂きたいと思います。」


木村
「キャハハ〜〜」笑って崩れ落ちました。。




↑エンピツ投票ボタン〈メッセージが変わるよ〉
My追加
home★smap town★
ご感想をどうぞ。



 < 過去  INDEX  未来 >


メグ [MAIL] [HOMEPAGE]

My追加