「時」の記憶/BY.Yuzuki
過去未来


2004年09月07日(火) たいせつな家族

昨日は旦那が休みで、午後から買物やら、息子の病院やらで忙しくしてた。

蒼くんに貸してたビデオを返してもらうために帰りに
車で蒼くんの家に寄る事にしたのです

家の近くで車から降りて蒼くんちへ向かうと
蒼くんは外でワンちゃんを遊ばせていた(^^)

すぐに私が来た事に気づいて・・・

「あー!いらっしゃい!!」ってにっこり笑う
(なんだか嬉しい〜〜♪)

で、ビデオをもらって
「旦那、おるねん。挨拶しとく〜〜?」

(きゃーー!初対面?!)

って思いながら顔をあわせる

「こんにちはー!いつもお世話になってます(^^)」

「どうもー。こんにちは(^^)」

初めて見た蒼くんの旦那さん・・・
とっても優しそうでね、いい感じの人だった!!
怖そうな顔だよってずっと言われてたからもっと怖そうなのかと思ってたんだけど(^^;

蒼くんとすごく年の離れた旦那さんなんだけど
やっぱり若いお嫁さんを持ってるだけに若く見える!!笑

ちょこっと話てる間に私の旦那が息子を車から降ろしてた。
蒼くんとこのワンちゃんがいたかららしい。
でも、ワンちゃん、走ってたから息が荒くて、息子はすごく怖がってすぐに
車へ・・・・(^^;

でもね、蒼くんと旦那さんのツーショットを見たとき

蒼くんが前に「なんだか複雑」それと
「自分はやっぱり二番手というか柚月を一番に守れるのは旦那さんだと思う」
って言ったのを思い出した。

私も前から旦那さんのことを邪険にするつもりは全くなかったんだけど

今回二人をみて改めて

お互いに「大事な家族がいるんだな」って思って・・・

あらためて、私はその大切な家族を悲しませたりはしたくないと思った

私たちは恋人関係なんだけど
そのことは事実で決して簡単な気持ちではないんだけど・・・

<全てを包み込めるような気持ち>でいたいな・・・

「家族」は大事だと本当に思うから・・・


蒼くんを愛してる。蒼くんの回りの人たちも大好きだよ・・・








柚月