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| 2004年12月23日(木) |
もしもしカメよ、カメさんよ |

昨日、帰宅すると・・・ たくとの悪行の数々の報告を受けた。 黄帽を塀の外に投げてて、ご近所の女の子が届けてくれたとか。 まだ2、3つなんかあったと思う(^_^;)
その中で一番ショッキングなできごとが・・・ ゆうじの大切な大切なカメにとんでもないことをしでかしていたことだった。 先日の児童クラブのクリスマス会のときにビンゴゲームの景品で、先っぽに サンタさんが付いてるピック(よく鉢とかに刺しておくヤツ)をもらった。 その針金部分で、カメの頭が隠れているところをブスブス刺していたらしいのだ。 おぉー! !想像しただけで鳥肌立つ〜。 カメはその後、頭も足も手も出さずに、水面をプカプカ〜。 と思ったら、手と足を出した。けれど、頭は出さない。もしや? 数時間後、やっと頭を出した。けれど、目が開いてない! ! ガーン! もしや、目を突いてしまったのかー? 昨晩は、心配しつつ・・・みんな眠りについた。
そして今朝。 カメは、無事に復活! ! ちゃんと目も開いてる〜! ! バンザーイ! !
ところがところが・・・ 夜、晩御飯の後片付けをしていたおばあちゃんが、流しの三角コーナーに捨てられて いるカメを発見! ! 気がつかなければ、危うく生ゴミとして捨ててしまうとこだった。 少し離れた場所で、たくとがニヤニヤと様子をうかがっていた。(あったまくる〜) やはり・・・ヤツが犯人か(ーー;)
災難つづきのカメさんよ。 たくとの手が届かない場所に避難させてあげなくちゃ。
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