| 2007年05月23日(水) |
ブルー脱出(一時的には) |
たぶん一時的かと思いますがマリッジブルー脱出です。 相手してくれたきのこに拍手コメントくれた苧環、どうもありがとー(感涙) いやーちょっと気分回復。単純ですが。
こういうのこそ気の持ちようだと思うんですけどねー 相手がいることって難しいね。自分の思うままにはいかないもんなぁ。
まぁボチボチいきますか。
でも辛くなったら一時退避するんでw 精神的および物理的に避難するんでw (友人の皆様よろしくお願いします。平伏)
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『バンビ〜ノ!』ですが、後半だけ見ました。 だが見てる最中母親と喋ったりしてたんで集中しては見られなかった…orz
バンビ@松潤がイジイジしていて、なんか見ていてイライラしましたよ(笑) 原作はもっと九州男児っぽい、「俺はやるぜ俺はやるぜ」って感じなのになぁ。 原作とのギャップを差し引いても、ちょーっといじけすぎでなんだかな。
今回、料理長である鉄幹が言った言葉に「おおー」と思った。
「伴はこれから先何度も壁にぶつかっていく。うらやましいじゃないか。 そんな壁があるなんて」
みたいな(台詞うろ覚え) なるほどなぁ。そういう風に捉えればいいのか。
この台詞から連想で昔サークルのOBの人が言ってたのを思い出した。
「師匠に怒られて間違いを訂正される、ってありがたいことだよ〜 この年になると失敗したらそこで『はい終わり』だからね。 誰も注意も叱りもしてくれないし」
って。
(そういやこのOBの方、「うちの会社が〜」とか仰っていたので ずっと会社員だと思っていたら、実は政府関係にお勤めでした。 んで、「何の仕事だったんだろう?」と思っていま検索かけたら ……なんかすげーエライ役職就いてたりするんですが…… サークル関係は本当に不義理をしていて申し訳ないなぁ。 上京したらご挨拶せねば)
叱られるとか失敗してもチャンスを与えられるとか、 なかなか越えられない壁があるとか、 当事者にとっちゃ「うわーん!」だと思いますが、 でも実は幸せなことなのかもしれんね。
……ってことはマリッジブルーも幸せの一種ってこと?
いやそれは違(ry
うう、謙虚に生きよう。orz ↑なんか最後に墓穴掘ったなー
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