| 2007年01月09日(火) |
両家顔合わせ(私のじゃないよ!)@日曜日 |
この週末は妹の彼氏さんとそのご両親がいらっしゃいました。 遠路はるばる冬の嵐の中島根から(^^;)
うちの妹さんは2歳年下の彼氏さんと付き合っているのですが@鳥取、 今春彼氏さんが就職するにあたり、二人とも 「一緒に住みたい」 と言っていたのですね。 おそらく大阪あたりでの勤務を命じられるだろうし、 妹としてはついていきたいし、どうせなら一緒に住みたいと。 (そのほうが家賃その他安上がりだと力説してました。二人とも。 ほんっと合理的なんだよなーこの二人)
まぁしかしうちの両親は古風な方々なので、 「同棲は許さん!!同棲するくらいなら結婚か、せめて婚約はしなさい!!」 とね。 確かに二人ともまだ若いですし、 あちらのご両親にしてみたってご心配なさるでしょうからね。
ってなわけで、そこまでカタイものでなくてもいいけど、 一度きちんとご挨拶をしましょうということになって 日曜日にわざわざいらっしゃったのでした。
お母さんは小柄で優しそうな方で、お父さんは実直そうな方でした。 (妹の彼氏には弟もいるんだけど、その子は欠席。 ま、遠いからね。ホント)
私は出席した7人(彼氏さんとその両親、とうちの家族4人)のなかで 一番気楽な立場だったので楽しく?見守っていたんですが、 結構和やかでいい感じだったんじゃないかなぁ。 昼食会場の寿司屋がイマイチだったのが、両親的には失敗だったようだが。
当の本人たちはそんなに緊張しているように見えなかったんだけど、 実はすごく緊張していたようで、終わったらほっとしてたみたい。 彼氏さんなんか翌日昼まで寝てたしな。 (あ、妹の彼氏は普通にウチに泊まってました。笑) 妹も鳥取に戻ってからやっと緊張が完全に解けたようで、 電話で礼を言ってきました。 大人になったのぅ。
そんなこんなで妹の第一関門は終わったわけですが、 となるとやっぱ矛先は姉に向くわけで(笑)
まーどうなりますやらなぁ〜はっはっはっはっは(笑顔)
***
仕事でざっくばらんに日常的に会話ができる人がほしい。
黒狐氏いますけどねー彼も仕事あるしねー 大体話していて「きーっ!!(怒)」ってことも未だにありますし。 (だいぶ慣れたんだけどね。ってか黒狐氏は成長したよ。 いまの黒狐氏だったら彼女ができてもおかしくないと思う。 本質は『三つ子の魂百まで』ってやつだとしても)
できれば自分と波長が合う人で、お互いぽんぽん意見言えるような。 そういう人が同じ職場にいてくれたらな〜と思う。
……難しいかなぁ〜……
任されてる仕事が重要なのは重々承知してるんだけど、 どうも自分ひとりだと進みません。 ほかの人に頼るわけじゃないけどさー、 なんか私が投げたものを受けて、かつ返してくれるような人がほしいのよー
ま、所詮愚痴ですか。ふっ。
明日も頑張ろー
DiaryINDEX|past|will
|