青葉のころに吹くやや強い風
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2005年06月07日(火) 知らないうちに知られている。

本日はちゃっちゃと帰宅。

というか本気で簿記を勉強しないとやばいのよ!
ずーーーーーーーっと言い続けてるけど!!
ちなみに問題集の5分の1も到達してないよあっはっはっはっは、
って笑い事じゃねぇ。

でもようやく一区切り付きそうです。なので今夜も頑張って勉強します。
目標としては木曜日までに1冊終わらせて、あとは復習しまくる。
職場で冷たい視線を投げかけられようとさくさく帰ってやる。
割とプライドかかってます。

***

んで今日帰宅したときにね、同じマンションの子(大学生くらいか?)と
ちょうど駐輪場で一緒になりました。

顔見知りですらありません。
そういや先日すれ違ったかもしれないなー、くらい。
少なくとも青嵐はほとんど覚えが無い顔です。

本当に同時刻にお互い駐輪場に駐輪したものだから、
そのまま流れとしては一緒にエレベーターに乗り込むことになります。
知らない人と密室に閉じ込められるのはあまり歓迎しないけど、
さすがにここで「あ、お先にどうぞ〜」というわけにもいかない。
(つーか私は買い物袋抱えていたので、
 それで階段上るってのもなんかあからさまに拒否してるっぽいだろ)

そこまではいい。

彼女が先に乗り込みました。続けて私が乗る。
ボタンを自分で押そうかな、それとも「何階ですか」って訊いてくれるかな?
と思っていたら。

彼女は何も言わずに、

私の階と自分の階をごく自然にプッシュ。


・・・・・・・・・・・・・・�堯福陰◆院�


私がその階だと何故知っている。


び、びびったよ・・・・!!!
まぁでも救いだったのは
彼女が本当に普通の可愛い女子大生って感じで、
今度目が合ったりしたらにっこり笑って
「こんにちは☆」
くらいお互い言えそうだなーってくらい、印象は良い子だったってこと。

それにしても驚いた。
これが中年男とかヤバそうな若いにーちゃんだったら、
と思うと笑えないよなマジで。

***

ガンスリ二次創作、・・・長くなってます・・・

ううう、でも簿記があるから我慢しよう。我慢我慢。
早く書き上げちゃいたいんだけどねー

思ったんですが、
私が思いっっっきりハマると二次創作には走れないっぽい。
(原作への尊敬の念が強すぎて。
 例:鋼は思いっきり萌えますが二次創作ネタはほとんど浮かばないのさ)
そこそこ好きだな〜、でもダメ。

だけど「思いっきりハマる」と「そこそこ好き」の中間に位置すると、
結構ぽろぽろ妄想が湧き出てくるみたいです。
ガンスリはそんな感じ。

ところで睦月よ、君もガンスリSSでも書かない?

***

私信です。

>羽瑚

えびのだったと思うんだけど。。。
日程はお盆の前。だったはず。
詳細はそのうちS尾せんせーに葉書ででも問い合わせます。

でもS島君とかH之口が参加するものとして考えてるんだけど、
誰も同世代が参加しないんだったら微妙かもしれない・・・
さすがに10代の群れに割って入る勇気も根性もないよ(T−T)



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