| 2012年01月29日(日) |
新テニアニメ4話「部長の選択」 |
サブタイトルは部長の決断だったかもしれない。
この土日の私のやる気のなさと言ったらすごかったよ・・・! もうずっと漫画読んでた。コミックス10冊以上読んだ。 何かもう体がだるくて眠くて、寝てるか漫画読んでるかご飯食べてるかしてなかった。 一応昨日はアニメイト行ったりして3時間ほど外出したけど、今日はずっとひきこもりです。
うたプリの翔ちゃんの目覚まし時計とシーツとファスナーアクセサリーと静電気除去キーホルダーが欲しい。 アニメイトの予約票がものすごい溜まっている。 私、何こんなに予約してるの・・・?ってくらいに多い。 前金0円でいいって言われると、つい予約してしまう。 幸村のCDとか不二のCDとかうたプリの本とかそんな物ばかりなんだけど。 うたプリの熊のぬいぐるみは要らないと思ってたんだけど、書き下ろしブロマイド付いてくると言われると、ほんの少し欲しくなった。でも熊に6000円は払いたくない。犬ならいい。
肝心のアニメの感想と言うと、特にないんだな、これが。 手塚VS海堂、跡部VS日吉の試合が描かれて、部長VS次期部長対決で、どちらも部長が次世代の部長に何かを伝えるという構成。 跡部は日吉に持久戦を耐えられる体力と精神力を、手塚はよく分からんけど海堂に今以上の体力と忍耐力を伝えてるのか? 手塚が何を伝えたかったのかが高度過ぎてよく分からない。 海堂が部活終了後に居残って走ってるのって別に手塚に言われたからじゃないよね?自主練だよね? それが手塚に言われて居残りさせられて、手塚がこっそり飲み物の差し入れしたりして、おい、どこの少女漫画だよというオリジナルのエピソードの追加があったくらいかな。 最近ベイビーステップというテニス漫画を読んでるので、テニプリのテニス表現がおかしくて仕方ない。 アウトになるはずの球を手塚ゾーンで引き寄せてリターンするって普通じゃない。 でも、普通じゃないのがテニプリなので、今更それをツッコミ入れるべきではない。 テニプリにおけるテニス=ラケットとボールを使った格闘技(魔法攻撃も可能だよ!)だからね。
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